発言通告一覧

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 令和8年2月定例会
  令和8年2月24日
1 古泉幸一
翔政会

代表質問
会議録を表示
1 令和8年度予算について
 (1) 令和8年度予算において市長の考えや思いについて
2 活力ある新潟市の現状、これからについて
 (1) アリーナ建設を盛り込んだ白山地区のスポーツ施設再編計画について
 (2) 西堀ローサの現状、今後の方向性について
 (3) 万代エリア地区の現状と今後の活性化について
 (4) 鳥屋野潟南部開発計画の現状と今後の整備について
3 本市の公共交通について
 (1) 新設された上所駅の現在の利用状況や今後の整備について
 (2) 減便を強いられている本市のバス交通の現状について
 (3) これからの時代に即した新たな交通政策についてどのように考えているのか。
4 企業誘致と新たな工業団地の整備について
 (1) 本市への企業誘致の現状について
 (2) 新たな工業団地整備を途切れることなく計画すべきと思うがどうか。
5 人口減少社会の中の新潟暮らしはどのようになっているのか。
 (1) 本市の定住に向けた考え方や施策とは
6 5月に予定されている知事選挙並びに10月予定の市長選挙について
 (1) 3期目の出馬を公表された知事についてどのような思いでいるのか。
 (2) 市長の3期目出馬について
7 新年度予算における教育施策について(教育長)
 (1) 中学生のための地域クラブ活動支援について
  ア 国の新たなガイドラインと国からの支援について
  イ これまでの取組から見えてきた課題と改革実行期間における取組の方向性について
 (2) 学校給食費の保護者負担軽減について
  ア 国における学校給食費の抜本的な負担軽減制度について
  イ 国基準と差額が生じている原因について
  ウ 国基準との差額に対する今後の対応について
2 倉茂政樹
共産党議員団

代表質問
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1 市長の政治姿勢について
 (1) 総選挙結果は高市政権への白紙委任ではない。
  ア 国論を二分する政策を選挙中に有権者に語らなかったことについて
  イ 有権者が政策を吟味する時間を与えなかったことについて
 (2) 国の新年度予算案について
  ア 専守防衛さえ投げ捨てる大軍拡予算への認識について
  イ 責任ある積極財政と財源について
 (3) 原発を再稼働させることについて
 (4) 改憲発言について
2 市民の暮らしとなりわいを守るために
 (1) 消費税率5%への減税、インボイス制度の廃止を国に求めよ。
 (2) 中小・小規模事業者への支援を
  ア 賃金引上げに対し、直接支援を
  イ 公契約条例制定を
  ウ 健幸すまいリフォーム助成事業について
 (3) 米農家への支援について
3 市民が安心して暮らせる基盤整備を
 (1) 下水道管路の老朽化対策は急務。国の財政的支援を求めることについて
 (2) 介護保険の見直し案における介護保険外しと負担増の中止を国に求めよ。
4 新年度予算の基本的考え方について
 (1) 都市が生み出す活力と財源を住民福祉の向上に活用することについて
 (2) 子育て支援、住民福祉を最優先に
5 子育て支援について
 (1) こども医療費助成を18歳まで無料に
 (2) 学びの多様化学校の設置を(教育長)
6 排外主義に対するスタンスについて
3 小柳聡
新風にいがた

代表質問
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1 新年度予算編成について
 (1) 3つの力点と選択と集中について
 (2) 女性の市外転出超過など人口推移についての評価と結婚を後押しする支援施策の在り方について
2 白山・古町エリアのまちづくりについて
 (1) サウンディング調査の結果の受け止めについて
 (2) アリーナの在り方について
  ア アリーナを選択した理由、目的、ターゲット、施設規模について
  イ 収益性確保の視点について
   (ア) 新潟市陸上競技場の在り方について
   (イ) 新潟県民会館の在り方について
   (ウ) プロ興行チームの誘致、朱鷺メッセなど他施設とのすみ分けについて
  ウ 土地の長期無償貸与など行政の関与、整備手法について
 (3) 白山エリアのプロジェクトチームの成果指標について
3 観光施策について
 (1) 新潟市観光アクションプランにおける新年度の取組について
 (2) 新年度の国際会議等の経済効果と会議終了後の生かし方について
 (3) 環境保護と観光の両立について
4 国際関係について
 (1) 中国との関係について
 (2) 台湾との経済交流拡大について
5 安心、安全について
 (1) 新年度の施策及び学校統合を契機とした地域資源を活用した公共交通の在り方について
 (2) 都市再生緊急整備地域での都市再生安全確保計画制度の策定について
 (3) 防犯カメラ導入支援をはじめとするこども性暴力防止法施行への対応について(市長部局、教育委員会)(教育長)
6 デジタル技術の活用について
 (1) 商品券のデジタル化を契機とした東京アプリなどプラットフォームの可能性について
 (2) 住民サービス、広報、広聴、教育分野でのAI実装について(市長部局、教育委員会)(教育長)
7 文化振興について
 (1) 新潟市民芸術文化会館の劇場専属舞踊団Noism Company Niigataについて
 (2) 費用が高騰する各地域の祭りへの支援について
8 人事・組織体制について
 (1) 行政組織の集約化と区役所機能の再編について
 (2) 区自治協議会の在り方見直しについて
 (3) 参与職の明確化について
  令和8年2月25日
4 小山進
新潟市公明党

代表質問
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1 令和8年度の予算案について
 (1) 国の地方財政計画の拡充に対する本市の受け止めについて
  ア 国の地方財政計画が拡充されたことについて、本市の受け止めは
  イ 一般財源総額の拡充が、本市の令和8年度当初予算編成に、規模としてどのように反映されたのか。
  ウ どの政策分野へ重点的に配分されたのか。
 (2) 令和8年度当初予算の全体像について
  ア 過去最大規模の予算編成について、どのような認識で最終判断したか。
  イ 市債残高増加と将来世代負担のバランスについて、どのような財政運営の方針を打ち出そうと考えているのか。
 (3) 令和8年度の当初予算を踏まえた、2026年度の本市財政見通しについて
 (4) 本市が最優先課題として掲げる物価高への対応について
  ア 物価高の影響を受ける生活者への支援や事業者への支援についての効果は
  イ 本市全体の経済にどのような波及効果をもたらすと見込んでいるのか。
2 外郭団体及び公の施設の運営、ガバナンスについて
 (1) 外郭団体評価制度について
  ア 外郭団体評価制度の実効性とリスク回避について
  イ 総合評価における財務評価の位置づけについて
  ウ 新潟市土地開発公社の今後の見通しについて
  エ 新潟市南区農業振興公社の今後の方向性について
 (2) 西堀地下施設の今後の利活用について
  ア プロジェクトチームの役割について
  イ 実現可能性調査の受け止めについて
  ウ PPP、PFI等、民間資金活用の検討について
  エ 専門家検討会議と庁内プロジェクトチームとの関係整理について
  オ 今後のスケジュールと意思決定プロセスについて
 (3) 新潟市民芸術文化会館の劇場専属舞踊団Noism Company Niigataについて
  ア 金森穣氏の退任意向について
  イ りゅーとぴあのレジデンシャル制度について
  ウ 本市の文化政策について
  エ 新潟市芸術文化振興財団のガバナンスについて
5 細野弘康
ともに躍動する新潟

代表質問
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1 令和8年度予算編成について
2 人口減少対策について
3 こども・子育て施策について
 (1) こどもの居場所づくりについて
 (2) こどもの意見反映について
 (3) こども、若者の自殺対策について
 (4) 第2次新潟市立保育園配置計画について
4 観光施策について
 (1) 新潟市観光アクションプランについて
 (2) インバウンド需要の獲得について
 (3) 佐渡市との連携について
5 自治体DXについて
 (1) 自治体情報システムの標準化・共通化の進捗状況について
 (2) 業務での活用について
 (3) 市民サービスへの活用について
6 教育施策について
 (1) 夜間中学設置について(教育長)
 (2) いじめ対策について(教育長)
  ア こどもへの向き合い方
  イ 学校へのサポート体制
 (3) こどもたちのメディア利用方法について(教育長)
 (4) 不登校対策について
  ア スペシャルサポートルームについて(教育長)
  イ フリースクール支援と連携(市長部局、教育委員会)(教育長)
 (5) 部活動の地域展開について(教育長)
  ア 地域クラブの現状と今後の取組
  イ 学校部活動へのサポート体制
6 中山均
無所属の会

代表質問
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1 震災被害の復旧、復興について
 (1) 被災住宅等への支援事業等について
  ア 液状化等被害住宅修繕支援事業や液状化被災宅地等復旧支援事業の進捗、推移は
  イ 住宅の罹災判定基準とその運用指針等の見直しの必要性について、国への要望とその対応状況は
 (2) ささえあいセンターの活動状況は
 (3) 道路、下水道等の復旧の進捗は
 (4) 街区単位の液状化対策について
  ア 進捗状況と今後の見通しは
  イ 有識者会議(宅地等耐震化対応・対策会議)からの意見をどう聴取していくか。
  ウ 自治会対象の説明会での意見は。特に「住民負担」「100%合意」「街区の定義」等については
  エ 住民や有識者会議の意見を受け、事業のスキームや住民負担について、再検討の可能性、必要性をどう考えるか。
  オ 住民の維持費負担について、改めて県、国からの支援を求めるべきと思うが、どうか。
 
2 柏崎刈羽原発の再稼働と今後の課題について
 (1) 未解決課題や原子炉起動操作をめぐる一連のトラブルがあった中での再稼働に合理性、妥当性はあると考えるか。
 (2) 東京電力の管理能力・資質について、どう考えるか。
 (3) 県民、市民の安全を確保するための課題について
  ア 避難の実効性、地盤や設備の健全性など、未解決の課題への対応を東電や国、県へどう求めていくか。
  イ 安全協定の強化についてどう考えるか。
3 戦後80周年、非核平和都市宣言20周年を超えて
 (1) 祈念事業等について
  ア 各取組・事業の成果は
  イ 大戦期の本市の状況などについて、十分な焦点が当てられたか。
 (2) 今後の取組と課題について
  ア 事業の継続と拡充、戦争経験の継承と新たな世代の平和の担い手の育成をどう図っていくか。
4 道路陥没事故の原因となった下水道管の老朽化対策について
(1) 点検体制・頻度等の見直しの必要性について
  ア 本市としてどのように考え、対応するか。
(2) 対策を進めていくための今後の課題は
7 青木学
市民ネットにいがた

代表質問
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1 新年度予算案と市政の課題について
 (1) 本市の最重要課題である市民所得の向上、人口減少・少子化対策について
 (2) 若者に選ばれる町になるための取組について
 (3) にいがた2kmと8区の連携について
 (4) 西堀地下施設の利活用検討について
2 能登半島地震からの復旧、復興について
 (1) 街区単位の液状化対策における被災住民の負担軽減について
 (2) 一般質問での市長答弁、本市として立ち止まってもう一回考える必要性が出てくると思うについて
3 福祉施策の推進について
 (1) 身寄りのない人への支援について
 (2) 住宅確保要配慮者への支援について
 (3) 介護離職者を防ぐ取組について
 (4) 重度障がい者の待機者解消の取組について
4 本市の文化芸術振興におけるレジデンシャル制度について
 (1) レジデンシャル制度の位置づけについて
 (2) レジデンシャル制度における市の役割について
 (3) 芸術監督の任期及び更新上限の設定と有識者の意見について
 (4) 今後のレジデンシャル制度の在り方について
5 市職員について
 (1) 災害応急作業等手当の支給について
 (2) 現業職員の採用と処遇について
6 教育をめぐる課題について(教育長)
 (1) 学校給食の無償化について
 (2) 教員による性暴力問題と処分の公表の在り方について
  令和8年3月3日
1 荒井宏幸
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市観光の活性化について
 (1) 市長のトップセールス
 (2) クルーズ船の見通しについて
  ア 令和8年度の寄港予定数とその特色について
  イ 今後の寄港回数の見通しはどうか。
  ウ 今後の誘致の方向性について
 (3) 岩室温泉への誘客
2 衆議院議員選挙から気づいたことについて(選挙管理委員会委員長)
 (1) 東区の公設掲示板配布地図の記載誤りについて
 (2) 選挙割について
  ア 投票所来場者カードの周知
  イ 選挙割が使える本市の施設について
3 新津鉄道資料館について
 (1) 没入感を高める施設へ
  ア 本物展示車両で駅弁を食べてみる。
  イ 運転シミュレーターの活用
 (2) 企画展の開催について
2 志賀泰雄
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 震災復興の取組と液状化に強いまちづくりを
 (1) 国への要望の進捗
  ア 被災住宅用地特例適用期間延長の見通し
  イ 液状化対策への支援進捗
 (2) 住民説明会と意向確認について
  ア 自治会単位の説明会の参加状況とその受け止めはどうか。
  イ 今後の持ち方と機運醸成について
 (3) 液状化対策補助制度創設について
2 にいがた2kmのまちづくり加速に向けて
 (1) リノベーションまちづくりについて
  ア 目的について
  イ リノベーションスクールについて
 (2) 家守の取組について
  ア 家守育成
  イ リノベーションまちづくり戦略について
 (3) 公共空間の活用と官民連携
  ア ウオーカブルまちづくり社会実験について
  イ ウオーカブルなまちづくりに向けた課題と対応
3 居住者目線の市営住宅に向けて
 (1) 現状とその対応について
  ア 入居者の状況について
  イ 福祉的な配慮や連携について
 (2) 防犯カメラ設置について
 (3) 目的外使用の促進
  ア 空き室状況とデメリットについて
  イ 目的外使用を積極的に進めるべき。
 (4) 将来ストックを見据えた進め方
  ア 将来ストックを踏まえた施設整備について
  イ 民間活力導入を積極的に検討するべき。
4 よりよい全員給食に向けて(教育長)
 (1) 中学校全員給食の現状
 (2) 食物アレルギーへの対応
 (3) 不登校傾向の児童生徒への対応
 (4) 小学校の給食無償化への対応について
5 地域活動の充実に向けて
 (1) インフレ局面における地域活動支援への対応
 (2) 地域活動補助金の見直しについて
3 武田勝利
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 アリーナ建設について
 (1) アリーナ建設の判断について
  ア 県立での建設を要望していたのではないのか。
  イ アリーナを含む白山エリアのスポーツ施設の判断は、スポーツ施設再編基礎調査の結果を踏まえて判断としていたが、なぜ基礎調査報告書が出る前にアリーナ建設の判断をしたのか。
  ウ アリーナの規模は8,000人前後としているが、どのような検討による判断によって8,000人前後の規模と打ち出しているのか。8,000人規模のアリーナは事業費が莫大であるとの認識はあるか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) サウンディング型市場調査のやり方について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 全国でアリーナ建設が相次ぐ中、イベント誘致の競争が既に始まっているが、稼働率の確保、収益確保の見通しはあるのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 全国で収容人数8,000人、全天候型、サブアリーナを配置している同様のアリーナの事業費はどれだけか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) サブトラック、雨覆いトラックの機能はどのように維持されるのか。
――――――――――――――――――――――――――
2 連節バス、萬代橋ライン、公共交通機能の検討について
 (1) 全国の自治体の中で連節バスを購入し交通事業者に貸与している自治体はあるか。近年、全国の交通事業者が購入している連節バスの購入金額はどれだけか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 連節バス車両更新計画策定事業費が全額繰り越された理由は何か。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 萬代橋ラインの青山−市役所区間はバス乗車空席率が高いと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 青山で乗り換える大堀線、小新線などの郊外路線の減便率が高いことをどのように考えるか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 今後検討が必要な白山エリアでの交通機能の確保、駅南方面の連節バス運行の社会実験など、新たなステージの公共交通システムの構築と関連して、萬代橋ラインの機能を再検討する必要があると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 国民健康保険料、子どもに係る均等割保険料について
 (1) 新潟市国民健康保険運営協議会答申での保険料率の改定に当たっては、低所得者層に配慮し、慎重に検討することをどのように受け止めているか。
 (2) 国民健康保険料の滞納状況、答申を踏まえた保険料引下げ額について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 低所得層に配慮して引き下げるのならば、均等割を大きく引き下げる必要があるのではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 子どもに係る均等割保険料の廃止と国民健康保険事業への国庫負担引上げについて
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 市国保財政状況は、令和11年度まで国民健康保険料の引上げは行わなくてもよい状況と考えるがどうか。
4 西脇厚
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 街区単位の液状化対策について
 (1) 自治会単位の説明会の現状について
 (2) 今後の進め方について
  ア 意向確認について
  イ 試験施工について
  ウ 同意取得に向けた今後の進め方について
2 地域クラブについて(教育長)
 (1) 学校施設の利用の現状について
 (2) 学校施設の利用範囲の拡充について
  ア 利用施設の整備について
  イ 施設整備の今後について
3 地域の移動手段について
 (1) 公共交通と地域主体の移動手段について
 (2) 地域での移動手段と本市の関わり方について
4 新潟県内の食肉センター再編について
 (1) 本市を含めた食肉センターの現状について
 (2) 今後の方向性について
 (3) 本市の役割について
  令和8年3月4日
5 美のよしゆき
翔政会

一般質問(分割質問)
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1 空き地対策について
 (1) 新潟市空き家空地対策協議会の提言を受けての考えは
 (2) 提言では空き家問題の解決には、空き地問題を考える必要があるが、本市は空き地対策をどのように進めているか。
 (3) 国が示す民間力を生かした空き家・空き地対策に対して、市はどう協力していくのか。
――――――――――――――――――――――――――
2 地域活動補助金、お祭り関連について
――――――――――――――――――――――――――
3 地域外から稼ぐ要となるにいがた2km戦略について
 (1) にいがた2km戦略の現在地をどう捉えているか。
 (2) 新潟駅から万代、古町へと人の流れをつくるためにまといを活用してはどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) これからのまちづくりに欠かせないのが、若手職員の人材育成である。今後どのようにあるべきか。
――――――――――――――――――――――――――
4 新潟市役所の今後について
 (1) 国と市職員の関係構築
 (2) 関係を長くつなげる人事異動
――――――――――――――――――――――――――
 (3) これからの本市の職員像はどのようにあるべきか。
――――――――――――――――――――――――――
5 駅高架下空間の活用について
 (1) 緊急車両の通行による効果について
 (2) タクシー等の夜間通過について
 (3) 高架下自転車道の整備について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) これからの技術者育成について
――――――――――――――――――――――――――
6 文化とスポーツについて
 (1) アニメを産業と捉えた振興について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 本市の文化スポーツのこれからについて
――――――――――――――――――――――――――
7 人口減少対策について
 (1) 国の考える少子化対策と、県市連携について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) こどもたちの未来について
――――――――――――――――――――――――――
8 市民生活を支える下水道について
 (1) 来年度の下水道使用料はどうなるか。
 (2) 近年の豪雨災害に対する備えはどうなっているか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 今後の下水道事業について
――――――――――――――――――――――――――
9 西区の生かし方について
 (1) 海を生かした区おこしについて
 (2) 区連携市村連携について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) これからの西区について
――――――――――――――――――――――――――
10 中央区の未来について
 (1) 水辺を生かした中央区の進化
 (2) 沼垂を起点とした中央区の発信の実績
 (3) 沼垂荘の屋上への津波避難階段の設置について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) これからの中央区について
6 松下和子
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 若い女性の県外流出と女性活躍について
 (1) 県が実施した若年層への意識調査について
 (2) 働く場の魅力向上について
  ア Ni−ful(ニーフル)について
  イ 働く選択肢を増やすための支援を
   (ア) デジタル人材の育成について
   (イ) アンコンシャス・バイアスの解消に向けて
 (3) 共働き・共育て推進事業について
  ア 共育(トモイク)プロジェクトについて
  イ トモイクシートの活用を
2 発達障がい児・者支援について
 (1) 5歳児健康診査について
  ア 来年度の実施内容と今後の予定について
  イ 本市の発達支援コーディネーターの配置状況は
  ウ 発達支援コーディネーターの体制強化が必要では
  エ 児童発達支援センターこころんについて
  オ 就学相談の現状について(教育長)
  カ 今後の区の教育支援センターの体制について(教育長)
 (2) 就労支援について
  ア 障がい者就業支援センターこあサポートについて
  イ 障がい者雇用支援企業ネットワークみつばちについて
  ウ はたらくためのガイドブックについて
3 予防接種事務のデジタル化の推進について
 (1) 人に優しいデジタル化の推進を
 (2) 予防接種事務のデジタル化導入について
  ア 進捗状況は
  イ 導入に当たっての課題は
 (3) マイナンバーカードの保有について
  ア 本市の保有状況について
  イ 今後の目標は
  ウ 乳幼児の保有率向上と今後の取組について
7 高橋三義
無所属の会

一般質問(一問一答)
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1 市長マニフェストについて
 (1) マニフェストの成果について
 (2) 平穏な日常を取り戻すことについて
  ア 課題について
  イ 液状化対策について
 (3) 持続可能なまちをつくることについて
  ア 持続可能なまちのイメージについて
  イ 総合計画の進捗状況について
  ウ 庁内の行財政改革について
   (ア) 必要性について
   (イ) 庁舎の集約について
   (ウ) 外郭団体について
 (4) 新潟の明るい未来を切り開くことについて
 (5) 活力ある日本海側の拠点都市について
  ア 地の利を生かすことについて
  イ 強みである農と食による農家所得向上対策について
2 本市の課題について
 (1) 公共交通の確保について
  ア BRT方式廃止後の計画について
  イ バスの減便について
 (2) 新潟三越跡地建設補助金について
 (3) 検証について
  ア 評価と効果の検証について
  イ データによる政令市との検証について
3 教育について(教育長)
 (1) 多忙化について
 (2) データによる検証の活用について
 (3) 研修団体について
 (4) 教育の喜びについて
8 野口光晃
新風にいがた

一般質問(一問一答)
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1 街区単位の液状化対策について
 (1) 自治会単位の説明会の現状の受け止めについて
 (2) 意向確認アンケートについて
 (3) 地籍調査について
2 防災について
 (1) 情報収集の体制強化について
  ア 現状と課題について
  イ 新潟市LINE公式アカウントの防災機能について
 (2) 災害備蓄品管理におけるデジタルの活用について
 (3) 自家用発電機について
  ア 避難所の現状について
  イ 消防局と消防署の現状について(消防長)
  ウ 市民病院の現状について(病院事業管理者)
 (4) 中小企業におけるBCP(事業継続計画)について
  ア 現状と課題について
  イ 今後の取組について
 (5) FCP(家族継続計画)の現状と課題、今後の取組について
3 小学校のプール授業について(教育長)
 (1) プール授業の必要性について
 (2) 猛暑による近年のプール授業の状況について
 (3) 小学校でのプール授業を行う上でかかる経費について
 (4) 民間委託について
9 林龍太郎
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 市長が目指す都市と田園が調和し暮らしやすい新潟市実現に向けて
 (1) 農村で生活する市民、農業者を守っていくために
 (2) 農業振興地域に関する事務を集約した背景と目的について
 (3) 農地政策室設置後の状況について
 (4) 農地政策室が担う地域計画と圃場整備事業の状況について
 (5) 今後の農業、農村、農地利用に対する課題への対応について
2 食と花の銘産品を荷物専用新幹線で東京へ
 (1) これまでの取組と今後の展開は
 (2) 荷物専用新幹線利用により本市の農業振興策にもたらすと思われる効果と現状及び今後において考慮される課題は
3 秋葉区児童館について
 (1) 設置場所として新津健康センタ−を選定した理由
 (2) 児童生徒や保護者の声について
  ア 児童生徒並びに保護者の声をどのように聞いているか。
  イ 聴いた声を児童館の設置にどのように反映していくのか。
 (3) 児童館へ通いづらい地区の児童生徒たちへの対応 
4 北朝鮮による拉致問題の早期解決に向けて
 (1) 高市早苗政権に期待すること。
 (2) 市役所本庁舎、各区役所に署名台を設置し署名簿の備付けを
 (3) 公用車にブル−リボンを
10 石附幸子
市民ネットにいがた

一般質問(分割質問)
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1 劇場専属舞踊団Noism Company Niigataとレジデンシャル制度について
 (1) 本市の文化政策への評価と、金森穣芸術監督の功績への評価について
 (2) これまでのNoismの活動成果は、Noismやりゅーとぴあだけのものではなく、本市が20年以上かけてやってきたことでもあるという認識について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 2期10年の上限は文化芸術の振興と発展、発信になじむのか。
――――――――――――――――――――――――――
2 街区単位の液状化対策について
 (1) 自治会単位の説明会の進捗状況と主な意見について
 (2) 100%合意など住民の理解は得られているか。
 (3) 住民の意見を受けての制度の変更と今後の見通しについて
――――――――――――――――――――――――――
3 ペロブスカイト太陽電池がもたらす再生可能エネルギーのさらなる推進について
 (1) 東京大学先端科学技術研究センターとの協定締結について
  ア 協定に至るまでの経緯と、新潟が選ばれた理由
  イ 協定の具体的な内容と、今後どのような形で展開を予定しているのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) ペロブスカイト太陽電池社会実装推進事業について
  ア 本事業の目的と事業内容について
  イ この事業を単なる実証レベルにとどめるのか、将来的な本格実装を視野に入れているのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) ペロブスカイト太陽電池の本市での活用モデルについて
  ア 農業分野での活用、アグリ×エネルギーについて
――――――――――――――――――――――――――
  イ 防災拠点のモデルとして坂井輪中学校での活用について(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 産業政策としての展開について
――――――――――――――――――――――――――
4 孤立させない妊産婦支援体制について
 (1) 緊急避妊薬、アフターピルについて
  ア 緊急避妊薬のスイッチOTC化への経緯とそのメリットについて
  イ 行政・支援機関、医療機関との連携体制の構築と周知、広報について
――――――――――――――――――――――――――
  ウ 16歳未満や性暴力被害者への対応について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 望まない妊娠を防ぐために包括的性教育をさらに進めることについて(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 妊産婦等生活援助事業について
  ア 支援を必要とする妊産婦のニーズと当事業の必要性をどう捉えるか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ 新潟市母子生活支援施設の活用について
  令和8年3月5日
11 小野照子
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 新潟駅万代広場完成による都市機能の充実と拠点性の向上について
 (1) 花とみどりのプレイベントの戦略的位置づけは
 (2) 管理の現状と広場整備のコンセプトは
 (3) 広場完成後、エリアマネジメントの観点から民間活力を積極的に導入すべきと考えるがどうか。
 (4) 駅を中心としたウオーカブルシティーへの転換を明確に打ち出すべきと考えるがどうか。
 (5) 広場から鳥屋野潟南部への公共交通機能の強化、延伸について、万代広場整備の効果をどのように波及させる考えか。
2 学校給食について
 (1) 本市の基本的な認識と役割は(教育長)
 (2) 保護者アンケートの結果をどう受け止めるか。(教育長)
 (3) 給食費の地域差をどのように認識し今後どうあるべきと考えるか。(教育長)
 (4) 負担軽減と質向上の両立をどのように考えるか。(教育長)
 (5) 地場産食材調達時の品質確保について(教育長)
 (6) 令和8年度当初予算案の方針について
3 鳥屋野逆ダケの藪の地域資源としての活用と官民連携による運営管理について
 (1) 地域資源としての価値をどのように評価しているか。
 (2) 鳥屋野逆ダケの藪の維持管理体制の現状は
 (3) 行政による維持管理中心の保全型に限界が来ていると考えるがどうか。
 (4) 竹明かりナイトについて
 (5) 行政と地域、民間とが共創する官民連携型モデル移行への見解は
12 内宮貞志
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 分煙と喫煙所設置について
 (1) 分煙について
 (2) 喫煙所の設置について
2 災害備蓄品(食料など)について
 (1) 保存期限切れの入替えと活用について
3 小須戸橋で実施した災害対応訓練について
 (1) 訓練実施後の結果、考察について
4 農業政策について
 (1) 元気な農業応援事業、令和8年度予算について
 (2) 令和8年度における新規就農者等の確保・育成施策について
 (3) 種子の確保について
  ア 種子の確保は喫緊の課題ではないか。
  イ 農業活性化研究センターなどの機関で取り組めないか。
5 婚活支援の取組状況について
 (1) 取組実績について
 (2) 取組の周知について
6 本市のホームページについて
 (1) ホームページ利用者アンケートの結果、考察について
 (2) リニューアルについて
13 串田修平
一般質問(分割質問)
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1 拠点性向上の取組について
 (1) 新年度予算における拠点性向上の最優先項目は何か。
 (2) 工業系用地選定の取組状況と今後のスケジュールについて
 (3) 新潟中央環状道路の進捗と今後の展望について
 (4) 新駅、仮称江南駅と信越線跨線橋建設の促進について
――――――――――――――――――――――――――
2 ペロブスカイト太陽電池の取組について
 (1) 本市における取組の現状と今後の展望について
 (2) 東京大学先端科学技術研究センターとの協定書について
――――――――――――――――――――――――――
3 農業政策について
 (1) 米の増産から一転、生産調整への猫の目農政についての見解は
 (2) 需要に応じた生産とは、どのように解釈しているか。
 (3) 高温耐性品種の普及と再生二期作について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 農地基盤整備の促進について
 (5) 地籍調査の取組について
――――――――――――――――――――――――――
4 教育課題について(教育長)
 (1) 地域クラブ活動推進の取組と今後の展望について
 (2) 不登校対策(SSR)について
14 東村里恵子
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 若者や子育て世代に選ばれるために
 (1) 公共施設再編について
  ア 「Re:スタート」の状況
  イ 既存施設を活用したこどもの居場所づくりに向けての市長の思い
  ウ 地域対話に若者の意見も反映を
 (2) 生成AIの活用について
  ア 本市の認識と現状
  イ 若者の意見収集や分析にAIを活用してはどうか。
  ウ 具体的な活用方法と今後の展望
 (3) 移住・定住促進と魅力発信について
  ア 若者に向けた魅力の発信について
  イ 市内就労の促進について
2 本市の魅力のブラッシュアップについて
 (1) 文化、スポーツの継承と未来
  ア 文化財の保存と活用
  イ 郷土ゆかりの偉人や作家の位置づけ
  ウ スポーツ選手の育成と競技力向上について
 (2) ラムサール条約湿地都市として
  ア プロジェクト・チームの取組と課題
  イ 世界湿地都市ネットワーク市長会議に向けた事前準備の状況
  ウ 今後のビジョン
15 小林弘樹
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市の文化振興施策について
 (1) 新年度予算における文化・芸術振興施策とは
 (2) Noism Company Niigataとレジデンシャル制度
  ア Noism Company Niigataのこれまでの活動の評価について
  イ レジデンシャル制度における任期上限の撤廃について
  ウ レジデンシャル制度におけるダンサー、スタッフの扱いについて
  エ 専用スタジオについて
  オ 契約スタッフを財団職員にすることについて
 (3) Noism Company Niigataと本市シビックプライドの醸成
  ア 経済、観光との接続について
  イ 教育、福祉との接続について
 (4) 坂口安吾を用いたまちづくりについて
  ア 安吾賞、ニイガタ安吾賞が耕してきたもの
  イ 安吾風の館の再開館について
 (5) 本市の歴史・文化的アイデンティティーとシビックプライドを醸成するため、中長期的視点に立って歴史、文化、芸術を基にしたまちづくりを展開するべきだと考えるが本市の考えは
2 本市の安心、安全な道路空間づくりについて
 (1) 今年予定されている道路交通法の改正について
  ア センターラインの有無に関わる速度制限の変更、区間、総延長、箇所数
  イ 速度制限の変更に係る地域住民との意見集約と合意形成について
  ウ 中央線、外側線の維持管理について
 (2) 第12次新潟市交通安全計画について
  ア 計画のポイントは
  イ ゾーン30の設定の拡大計画について
  ウ 市街地の幹線道路の無電柱化について
16 飯塚孝子
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 地域医療について
 (1) かかりつけ医の増減状況と病院の現状認識について
 (2) 高齢化の進展に対応できる救急医療は一極集中型ではなく居住地に近い行政区対応の救急病院の支援を強化して維持、存続するべき。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 後期高齢者への資格確認書の全員交付を継続すること。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 高額療養費の引上げ及びOTC類似薬の保険外しの撤回を国に求めよ。
――――――――――――――――――――――――――
2 高齢者の福祉と保健について
 (1) 在宅介護者の支援について
  ア 介護保険サービス未利用者の実態・ニーズ調査が必要と考えるがどうか。
  イ 家族介護慰労金対象者を要介護3以上に拡大し、介護保険サービス利用者も対象とし、所得制限を撤廃すること。
  ウ 紙おむつ給付対象は介護認定調査票の排せつ及びズボンの着脱の要介助者に要件を見直し適応対象者を拡大すること。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 地域包括支援センターについて
  ア 相談窓口閉所の土日祝日の対応について
  イ 地域包括支援センター委託料見直しの考え方について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 認知症リスクの早期発見と対策について
  ア 難聴、運動不足、高LDL−C等が認知症発症の関連性が高いことが指摘され早期の対策が発症予防に寄与することの認識について
  イ 聞こえのチェックリストを特定健診時に活用し軽度難聴の早期発見と専門医への受診の仕組みを早急に取り組むべき。
  ウ ハイリスクの加齢性難聴高齢者への補聴器装着を推奨するために75歳以上を補聴器購入助成の対象とするべき。
――――――――――――――――――――――――――
3 5歳児健診と就学後の支援について
 (1) 5歳児健診の目的と課題について
 (2) 特別支援学級に在籍する児童生徒数が急増している背景と要因について(教育長)
 (3) 低学年のさらなる少人数学級化と配慮が必要な子ども対応の加配教員を配置し、通常の学級をインクルーシブな環境に整備して支援を(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
4 香害・化学物質過敏症対策について
 (1) 香害、化学物質過敏症に対する認識と相談窓口の設置について
 (2) 香害について市報やポスター掲示等で市民啓発を推進し、柔軟剤や香りつき合成洗剤による健康被害に対する正しい理解と自発的無香料化を促すべき。
 (3) 学校や公的施設、医療機関、福祉施設等は、職員や利用者への啓発とともに無香料化を図るべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
5 乳がん検診について
 (1) 医療機関委託対象者を70歳以上に拡大し通年受診の機会を保障すること。
 (2) 30・40代の乳がん検診は乳房エコー検査を加えた検診とすること。
  令和8年3月6日
17 小泉仲之
無所属の会

一般質問(分割質問)
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1 人口減少社会に対応した都市構造の再設計と令和8年度予算について
 (1) 近年の急速に進む少子化、人口減少と急増する外国人をどのように認識しているのか。
 (2) 令和8年度予算では、人口減少を前提とした本市のまちづくり等の都市経営及び市政運営をどのように再構築しようとしたのか。
――――――――――――――――――――――――――
2 賢く縮む改革と行政の覚悟について
 (1) 区の再編、統合について
 (2) 公共施設のこれからについて
 (3) 上下水道の統合について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 学校適正配置の状況と今後の取組及び学校名について(教育長)
 (5) 社会教育の効率化について(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
3 業務の効率化について
 (1) AI等活用戦略について
  ア DX化及びAI活用の状況、業務改善効果、評価について
  イ 新年度に予定するAI・DX関連事業の導入計画、今後の活用方針及び人材育成の考え方について
  ウ EBPMの推進に向け、政策形成や財務部門におけるAI活用の可能性について
――――――――――――――――――――――――――
  エ デジタル商品券の発行について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 窓口業務改革について
  ア 窓口対応状況等調査結果の概要と、検討状況について
  イ 書かない窓口の本市での導入計画の有無と課題について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 市民通報の仕組みについて
  ア 老朽化したインフラによる倒壊等の種類別年間事故件数は
  イ 市民から寄せられている通報件数及び通報内容の内訳について
  ウ 市民からの情報を活用し、巡回型から予防保全型への転換について
――――――――――――――――――――――――――
4 市営住宅について
 (1) 全体の空室率。空室率が高い棟数。高い団地名は
 (2) 空室が多くなった原因は
 (3) 入居者の負担軽減策は
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 外国籍の入居者の現況と対策について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 今後の市営住宅の設置及び経営方針は
――――――――――――――――――――――――――
5 学校及び幼児施設における給食について
 (1) 小学校給食費無償化の取組について(教育長)
  ア 単年度限りの措置か。継続する場合に必要となる条件、課題は
  イ 小学校、中学校、市立幼稚園における、1食当たりの給食費の設定額、そのうち市が負担している補助額は
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 保育施設等食材料費物価高騰対策支援金によって、給食1食につき幼児1人当たりの負担がどの程度軽減される見込みか。
 (3) 市立保育園において主食を含めた給食提供へ移行する考えと課題は
18 高橋聡子
ともに躍動する新潟

一般質問(一問一答)
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1 多文化共生のまちづくりについて
 (1) 本市として市内の外国人労働者の実態把握の状況、人手不足解消に果たす役割について
 (2) 受入れ側の課題を把握する調査やヒアリングについて
 (3) 生活上の困り事など課題への対応や地域との関わりについて
 (4) 多文化共生推進アクションプランの取組状況について
 (5) 新潟市外国人との共生社会推進本部において各部局との連携状況について
2 認知症フレンドリーなまちづくりをどう進めるか。
 (1) 本市の高齢化、認知症増加の見通しについて
 (2) ケアの質向上と尊厳の確保について
  ア 認知症の人の尊厳と意思を守るケアの本市の施策における位置づけ
  イ ユマニチュード等のコミュニケーションの技法を活用したケアの質向上に向けた取組の必要性について
 (3) 介護人材の確保と定着への新年度の取組について
 (4) 認知症とまちづくり、デザインと共生社会について
  ア 認知症に優しいデザインの取組について
  イ 市の施設や公共交通などから段階的導入と民間への展開について
 (5) オレンジイノベーション・プロジェクトを活用した認知症の人本人の参画による企業との連携について
3 不登校対策について(教育長)
 (1) 学校や公的機関、フリースクール等とつながりが持てていない不登校児童生徒数について
 (2) そのような不登校児童生徒に対する働きかけについて
 (3) 令和8年度のSSWの体制について
 (4) フリースクールの支援としての公民館の活用について
19 宇野耕哉
ともに躍動する新潟

一般質問(一問一答)
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1 民設の放課後児童クラブについて
 (1) 本市の指定管理施設等における昨今の賃金上昇や物価高騰に対する対応について
 (2) 放課後児童クラブの公設と民設での賃金上昇の現状について
 (3) 民設の放課後児童クラブの重要性について
 (4) 賃金水準スライド方式の導入について
2 サイバー攻撃や自然災害への対応について
 (1) 事前の備えについて
  ア インシデント対応計画について
  イ 職員のアクセス権限について
  ウ コンティンジェンシープランについて
  エ オフラインでの定期的なバックアップデータの保管について
 (2) 初動対応について
 (3) バックアップデータからの復元について
3 老朽危険家屋への対応について
 (1) 老朽危険家屋と判断される基準について
 (2) 住民が居住している危険家屋への関与について
4 部活動の地域展開について(教育長)
 (1) 指導者に求められる知識やスキルについて
 (2) 複数のクラブチームに参加することについて
 (3) 中学校体育連盟の大会への参加について
 (4) 相談窓口について
5 新潟市立夜間中学設置基本計画について(教育長)
 (1) 教員の勤務時間について
 (2) 入学対象者について
 (3) 入学学年について
 (4) 多様な背景を持つ生徒への対応について
20 鈴木映
共産党議員団

一般質問(一問一答)
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1 学校給食の無償化について
 (1) 国が学校給食費の負担軽減に向けて支援することの意義をどう捉えるか。
 (2) 小学校給食の無償化がなぜ、令和9年度以降の国の支援基準額を超える部分の取扱いは保護者負担を基本に今後検討としているのか。(教育長)
 (3) 中学校給食の無償化は市独自で実施するべきと考えるがどうか。(教育長)
 (4) アレルギーや不登校など非喫食の児童生徒への給食費相当分の補助を行うべきと考えるがどうか。(教育長)
 (5) 必要な栄養や量、地産地消の食材の利用など質の高い給食は継続して担保することが求められると考えるがどうか。(教育長)
2 市営住宅について
 (1) 市営住宅の空き家について
  ア 市営住宅の空き家戸数が増えている理由をどう考えるか。
  イ 市営住宅の空き家修繕費を増やして、提供できる戸数を増やすべきと考えるがどうか。
 (2) 市営住宅居住者への支援について
  ア 風呂設備のない市営住宅の支援について
  イ 市営住宅の共益費の支援をするべきと考えるがどうか。
  ウ 退去時の畳やふすまなどの修繕にかかる費用の軽減について
3 望まない妊娠等について
 (1) 望まない妊娠を防ぐための取組
  ア 学校教育で性暴力は人間の尊厳を侵害する重大な犯罪であること、避妊、ジェンダー平等などの包括的性教育を推進し、さらに思春期健康教育を多くの学校で実施することが必要と考えるがどうか。(教育長)
  イ 緊急避妊薬の周知を強化するべきと考えるがどうか。(市長部局、教育委員会)(教育長)
 (2) 望まない妊娠が起こった場合の対応
  ア 「にんしんSOS」相談窓口を新設するべきと考えるがどうか。
 (3) 女性相談支援員について
  ア 知識や経験が必要な女性相談支援員は常勤職員にするべきと考えるがどうか。
  イ 望まない妊娠への相談を含めたリプロダクティブ・ライツの観点などの研修の充実を図るべきと考えるがどうか。
4 部活動の地域展開について(教育長)
 (1) 生徒、保護者への地域クラブ活動に関する費用の負担軽減のための支援をするべきと考えるがどうか。
 (2) 就学援助制度で中学校の対象に地域クラブ活動に関わる費目を追加するべきと考えるがどうか。
 (3) 本格的な部活動地域展開を行った後、改めてアンケートなどを行い、生徒、保護者が現場で抱える課題を抽出するべきと考えるがどうか。
 令和7年12月定例会
  令和7年12月11日
1 豊島真
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 高市新内閣の経済対策への本市の対応について
 (1) 物価高対策としての重点支援地方交付金の活用について
 (2) 明示されている物価上昇を踏まえた官公需の価格転嫁の徹底について
2 ネーミングライツについて 
 (1) 令和2年・3年6月定例会での答弁を踏まえての現状について
 (2) 今後について
3 新潟駅前広場開発について
 (1) 万代広場の名称(愛称)について
 (2) ネーミングライツの活用について
4 本市の強み、マリンピア日本海のさらなる活用について
 (1) 現状について
 (2) ユニバーサル対応について
 (3) 県内水族館との連携について
 (4) 市内観光コースについて
 (5) 高付加価値のインバウンド政策について
 (6) ネーミングライツの活用について
 (7) 愛称、キラーコンテンツニックネームについて
 (8) 周辺隣接地域の飲食店街拡充と中央区の公有水面埋立地の活用について
5 本市の熊被害対策について
 (1) 現状認識について
 (2) 今後について
  ア 防止対策等について
  イ 駆除個体の活用について
6 本市の指定ごみ袋の製造国について
 (1) 国別の採用割合の現状について
 (2) 今後について
2 小野照子
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 避難所運営体制の強化について
 (1) 避難所運営において女性の視点が求められていることへの見解は
 (2) 避難所運営委員会の立ち上げ状況と課題について
 (3) 遠隔手話通訳サービスの実証実験を訓練にどのように組み込むのか。
 (4) 受付での新潟県避難者支援システム導入・運営のスケジュールは
 (5) 避難所運営側が必要と考える情報について
2 女性消防団員の活躍推進について(消防長)
 (1) 発災時の男性・女性消防団員の役割は
 (2) 避難所運営への女性消防団員の支援について
 (3) 障がい者対応の研修を導入してはどうか。
 (4) 遠隔手話通訳サービスの実証実験をどのように取り入れるのか。
 (5) 聴覚障がい者向けに応急手当ての講習を実施してはどうか。
  ア アプリを活用したAEDの講習はできないか。
  イ 液晶表示機能つきのAEDを使用した講習はできないか。
3 鳥屋野潟南部開発計画について
 (1) 想定される交通渋滞への対策は
  ア 交通量の調査結果はどうであったか。
  イ その結果を踏まえてのさらなる対策は
  ウ 地区内または影響のある地区の住民への丁寧な説明をすべきでは
 (2) 新潟駅南北エリアにおけるレンタサイクルでの回遊性の強化について
  ア にいがた2kmシェアサイクル事業の実績について
  イ 公共交通を補完する交通手段としての見解は
  ウ 経由地ではなく起点として考えたポート増設の可能性は
4 放課後児童クラブ(ひまわりクラブ)運営上の課題について
 (1) 本市の現状と課題はどうか。
 (2) 狭隘化の解消に向けてどのような対策を講じてきたのか。
 (3) 分散運営で学校の空き教室を活用する際の課題は
 (4) その課題解決にどのように対応してきたのか。
 (5) 学校管理者の意向に左右されない持続可能な分散運営について
 (6) 児童の定員管理が必要なのではないか。
3 保苅浩
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 能登半島地震からの復旧、復興について
 (1) 今後の方針について
  ア 復旧、復興に向けた今後の方針について
  イ 支援手続の申請期限について
 (2) 街区単位の液状化対策について
  ア 全体説明会での質疑について
  イ 自治会単位の説明会の開催状況について
  ウ 対策のメリットとデメリットについて
2 ツキノワグマの出没対応について
 (1) ツキノワグマ出没多発についての所感
 (2) 出没に備えた連絡体制構築の現状について
 (3) 出没状況に応じた対応方針作成の現状について
 (4) 実際に出没した際の対応について
  ア 具体策について
  イ 狩猟資格者の増強について
  ウ 狩猟等に係る手当について
 (5) 個体数の管理について
 (6) 緊急銃猟について
3 地域の言葉をつなげていこう
 (1) 新潟弁(方言)についての所感
 (2) 新潟弁を残すことについて
 (3) 行政における積極使用について
 (4) 教育現場の現状について(教育長)
 (5) ディスカバー新潟弁について
4 志賀泰雄
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 公民連携のさらなる推進に向けて
 (1) 公民パートナーシップデスクfor NIIGATAについて
  ア 設置した思いと目的
  イ 成果と課題
 (2) 白山エリアの再編におけるにいがた2kmへの効果
2 教育施設の公民連携について(教育長)
 (1) 公民館の民間活用について
  ア 民間委託化への取組状況と課題
  イ 今後の取組について
 (2) 学校施設のさらなる公民連携について
  ア 未利用時間帯の諸室有効活用の取組
  イ 学校開放事業の開設状況と利用状況
  ウ 学校側の負担軽減に努めながら未利用時間帯の有効活用を進めるべきだがどうか。
  エ 民間事業者の活用について
 (3) 学校施設を活用した放課後児童クラブ対応について
  ア タイムシェアについて学校施設管理者の理解はどうか。
  イ 放課後児童クラブへの学校施設活用についての見解
3 博物館法改正への対応
 (1) 基本的認識
 (2) 対応状況について
 (3) デジタルアーカイブ化への対応について
 (4) 文化観光への対応について
4 市民還元事業の原点について
 (1) 地域活動補助金見直しについて
  ア 地域活動補助金の成り立ちと役割及び評価について
  イ 見直し内容と理由と目的、議論について
  ウ 見直しによる影響について
 (2) 市民還元事業の今後について
  ア 市民還元事業の役割と評価、今後の対応
  イ 市民還元事業各柱の今後の方向性について
  令和7年12月12日
5 小柳聡
新風にいがた

一般質問(一問一答)
会議録を表示
1 今後の補正予算対応、新年度予算編成について
 (1) 政府の物価高対策への本市対応について
 (2) 予算編成方針について
  ア 考え方について
  イ 税制改正等、金利上昇の影響について
 (3) 公的制度の基準額の見直しについて
2 公共施設再編の加速化について
 (1) 現状と方向性について
 (2) 計画の優先順位について
 (3) 避難所機能を有する公共施設の扱いについて
 (4) 8区制などの現行の枠組みを前提とすることの妥当性について
3 白山エリアでのアリーナを核とした施設再編など新たなまちづくりについて
 (1) 現状、今後の方向性について
 (2) 新潟県民会館とセットで検討する必要性について
 (3) 民間事業者との今後の連携について
 (4) 白山エリアと古町エリアを併せた検討の必要性について
4 新潟市観光アクションプラン策定後の現状と方向性について
 (1) 現状について
 (2) 新潟市観光アクションプランの進捗、課題、今後の施策について
6 小泉仲之
無所属の会

一般質問(一問一答)
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1 中原市政2期目の振り返りについて
 (1) にいがた2kmについて
  ア 西堀ローサ・地下施設の今後は
  イ 地下開発の破綻から本市は何を学んだのか。
  ウ 旧三越跡地再開発の進捗は
 (2) バス交通について
  ア 現状と改善策について
  イ 新バスシステムの課題について
 (3) 残り1年間の最重点施策と市長の去就について
2 国の補正予算について
 (1) 重点支援地方交付金、お米券について
 (2) 物価高対応子育て応援手当について
3 関係人口拡大について
 (1) 佐渡島の金山の世界文化遺産登録による影響について
 (2) ふるさと住民登録制度について
4 投票環境の改善について(選挙管理委員会委員長)
 (1) 東区の投票率の低迷について
 (2) 期日前投票所の拡充は
 (3) 投票環境向上のための施策について
7 武田勝利
共産党議員団

一般質問(分割質問)
会議録を表示
1 原発再稼働に関する市長の県知事要望について
 (1) 市民の代表としての要望の根拠は
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 県議会が原発再稼働問題について豊富な知識を有しているとする認識について
――――――――――――――――――――――――――
2 街区単位の液状化事業に関する公平性と住民負担について
 (1) 宅地液状化防止事業の基礎額について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 復興基金・事業の対象面積と住民負担の関係、特別交付税措置について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 住民負担はゼロに
――――――――――――――――――――――――――
3 JR東日本新潟駅万代口東地区の再開発、旧西堀ローサの利活用について
 (1) 新潟駅万代口東地区再開発の基本設計、実施設計は公費を支出せず、JR東日本の建築設計コンサルタントが行うことになっているが、民間に設計を任せることは事業費を増大させることにならないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 公費を支出する根拠は何か。
  ア 10階建てワンルームマンション建設への支出
  イ 駐車場への支出
――――――――――――――――――――――――――
 (3) JR東日本新潟駅の連続立体事業、整備事業は1,427億円の事業費。そのうちJR東日本は9.7億円しか支出していない。さらにJR東日本のオフィスビル、マンション、駐車場に税金を投入するのか。JR東日本は自ら開発、建設する体力が十分あるのではないのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 旧西堀ローサ利活用については、市サウンディング調査による事業を主体的に行う民間参入を主軸に据えるとしていたのが、専門家会議を設置し、公共性を評価し担う方向に議論が変わったのではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 旧西堀ローサ利活用について、公共施設がフロアを使うこと、都市再生緊急整備地域内の都市再開発法による開発を今後検討していくのか。
――――――――――――――――――――――――――
4 こども医療費助成一部負担金無料について
 (1) 市政世論調査の結果は毎年、子育て支援が最上位であることをどのように受け止めているか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 新潟市こども医療費助成の一部負担金は、他の政令市と比較して高いという認識があるか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 子育て支援を進めるために、こども医療費助成の入院・通院一部負担金の無料に踏み出すべきと考えるがどうか。
8 小林裕史
新風にいがた

一般質問(一問一答)
会議録を表示
1 公共事業、公共調達の地域経済への影響と課題について
 (1) 公共事業の地域経済効果について
 (2) 労務費・資材費上昇への対応と予算反映
 (3) 低価格競争の実態と影響
  ア 最低制限価格付近の落札の認識
  イ 下請契約の確認・管理体制
 (4) 公契約条例制定に向けた考え方
  ア 公契約条例制定の意義と課題
  イ 公契約条例制定に向けた検討の必要性
2 民間取引の適正化とパートナーシップ構築宣言について
 (1) 民間取引の現状認識
 (2) パートナーシップ構築宣言に対する認識と現状
 (3) 市内企業に対するパートナーシップ構築宣言の普及施策
9 山際務
翔政会

一般質問(一問一答)
会議録を表示
1 白山エリアのスポーツ施設再編について
 (1) 白山エリアのスポーツ施設再編に向けた調査状況について
 (2) アリーナ整備に係る議員連盟有志の要望について
 (3) 優位性があると考える施設について
2 鳥屋野運動公園野球場の建て替えと本市の野球場環境について
 (1) 鳥屋野運動公園野球場について
  ア 基本計画の策定状況について
  イ 地域住民とのワークショップで得られた意見とその取扱いについて
  ウ どのような野球場を目指すのか。
 (2) 市内の野球場環境について
  ア みどりと森の運動公園野球場について
  イ その他野球場施設について
3 鳥屋野交通公園について
 (1) 災害復旧後の利用状況について
 (2) 施設のコンセプトについて
 (3) 施設の維持管理について
 (4) ゴーカートについて
 (5) リニューアルについて
4 鳥獣被害防止について
 (1) 本市における鳥獣被害の現状について
 (2) 新潟市鳥獣被害防止計画に基づく今後の対応について
 (3) 人的被害を及ぼす危険性のある野生動物への対応について
10 高橋三義
新市民クラブ

一般質問(一問一答)
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1 新潟三越跡地周辺開発事業について
 (1) 補助金の在り方について
  ア 前提条件について
  イ 新潟市補助金等交付規則について
 (2) 補助金の情報公開資料について
 (3) 国の交付要綱による補助金の在り方について
 (4) 進捗状況について
2 令和8年度の予算編成について
 (1) 本市の課題対策について
 (2) 令和8年度当初予算編成方針について
  ア 方針の実現性について
  イ 前文に対して
   (ア) 本市の目指す都市像の進捗状況について
   (イ) インフラ整備を伴う今後のまちづくりについて
   (ウ) 愛着心について
  ウ 日本経済の現状と国の動向における本市の方針について
   (ア) 本市の持続的な発展について
   (イ) 安定的な財源の確保について
   (ウ) 中長期的な財政の健全性について
  エ 予算編成の基本方針について
   (ア) 都市の活力の創出について
   (イ) 人口減少社会への対応について
   (ウ) こどもと子育てにやさしいまちづくりについて
  オ 令和8年度の財政見通しについて
3 新潟市総合計画2030について
4 監査委員について(代表監査委員)
 (1) 令和6年度の決算審査意見書について
 (2) 今後の監査委員の在り方について
  令和7年12月15日
11 竹内功
市民ネットにいがた

一般質問(分割質問)
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1 東京電力柏崎刈羽原発6号機の再稼働問題について
 (1) 9月定例会の市長答弁
  ア 知事への要望と意見での要望の4項目めの依存度の低減
  イ 市長の選挙公約、市民の皆さんの声をお聞きしながら安心安全を最優先させると11月19日の行動
 (2) 信を問う
  ア 県民意識調査で新潟市民の調査結果をどのように把握したのか。
  イ 県民意識調査の結果を11月19日の要請行動でどのように反映させたのか。
  ウ 県民意識調査の結果と花角氏が知事選挙で公約していた信を問う手法
 (3) 東電福島第一原発事故による東電への損害賠償請求額とその受領額(水道事業管理者)
  ア 東電に対する放射能測定経費や人件費等の項目別の賠償請求額とそれに対する受領額
  イ 請求額と受領額との差額に対する対応
  ウ 裁判外紛争手続などの経過
――――――――――――――――――――――――――
2 非核三原則と非核平和都市新潟について
――――――――――――――――――――――――――
3 児童生徒の学力向上施策について(教育長)
 (1) 中学校教諭の懲戒処分案件
  ア 非公開に対する考え
  イ 被害者保護の観点とする客観的な基準
 (2) 教育環境の整備
  ア 教育環境の整備についての考え
  イ 市教育委員会の業務量の削減計画で具体的な取組
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 防衛省の子ども版防衛白書「まるわかり!日本の防衛」
  ア 市教委に対し、防衛省からの子ども版防衛白書の配布要請の有無
  イ 防衛省から要請があったとすれば、その時期と要請内容
  ウ 市教委として、防衛省が作成した子ども版防衛白書の捉え方
 (4) 欠員について
  ア 直近の欠員数
  イ 欠員の補充と配置の状況
  ウ 学級担任を確保できない学校の数
 (5) 文部科学省の働き方改革
  ア 業務の3分類の捉え
  イ 学校と教師の業務の3分類をどのように進めているのか。
  ウ 改正給特法による計画策定などの公表義務づけの受け止め
  エ 市教委の働き方改革に与える影響
――――――――――――――――――――――――――
4 当面する市政課題について
 (1) 空家等対策
  ア 新潟市空家等対策計画の5年目までの成果
  イ 2026年度以降の空き家を増やさない政策の方針
  ウ 空き家の所有者に対する働きかけの基準等
  エ 特定空家等と認定された件数とその所有者等に対しての勧告の状況
  オ それらの対象者の固定資産税の増減
  カ 行政代執行や略式代執行の件数、その除却費用の状況
  キ 空き家についての情報収集
  ク 自治会の対処、対応の手順
  ケ 空き家及びその敷地への対策
 (2) 各種募金
  ア 募金についての把握
  イ 募金要請団体の所管部局
 (3) 市道へはみ出した竹木の対応
  ア 市道に竹木の枝が境界線を越えている場合の対応
  イ 通学路での境界線を越えている箇所の対応
  ウ 民法改正に伴う対応方針
 (4) 放射性物質を含む浄水汚泥(水道事業管理者)
  ア 「3.11」以降の付加業務
  イ 搬出先の未公表の理由
 (5) 下水道事業について
  ア 本市における管路の老朽化の現状
  イ 今後の下水道使用料の見込み
  ウ ウォーターPPP導入検討の経過と今後の方向性
12 米野泰加
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市の食の安定供給と産業を取り巻く環境整備について
 (1) 本市の畜産業、漁業の振興と市場への安定供給の施策について
 (2) 市内の畜産業について
  ア 畜産業における課題
  イ 課題に対する方策
  ウ 屠畜場の課題
  エ これからの見通し
 (3) 漁業の活性化と海辺の環境保全と活用について
  ア 漁業活性化の取組について
  イ 活性のための整備
  ウ 海辺を守る保安林の状況
  エ 保安林と共存するための活用とは
  オ 海辺の森キャンプ場について
2 専門資格を有する会計年度任用職員について
 (1) 任用状況
  ア 市長部局
  イ 教育委員会(教育長)
 (2) 課題と解消策
3 本市の企業とのマッチングについて
 (1) 本市の企業誘致の状況
 (2) 域外企業とのビジネスマッチングの現状について
 (3) 新潟駅を活用したビジネスマッチングはどうか。
4 防災と福祉について
 (1) 避難所運営訓練について
  ア 訓練の実施状況
  イ 要支援者への対応
 (2) 防災タブレットの導入について
13 野村紀子
共産党議員団

一般質問(一問一答)
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1 学校統廃合で失われる地域コミュニティーについて
 (1) 農村地域の学校統廃合による地域コミュニティーへの影響は
 (2) 市の小中学校適正配置方針について(教育長)
  ア 市は学校適正規模を下回る学校に統廃合を積極的に進める方針なのか。
  イ 小規模校のよさを市はもっと伝えるべきではないか。
  ウ 学校を地域に残す方策を市はもっと提示すべきではないか。
 (3) 地域の要求に沿った学校跡地利用は教育委員会の責任で(教育長)
  ア 跡地利用が進まないのはなぜか。
  イ 学校機能を生かした跡地利用を提示すべき。
  ウ 学校跡地は地域の声を生かし、地域の社会教育センターとしての活用を
2 就学援助制度について(教育長)
 (1) 政令市唯一の所得の4階層区分制限による差額支給の課題について
 (2) 就学援助認定率のこの間の低下の理由はなぜか。
  ア この10年間の就学援助認定率の低下をどう見るか。
  イ 生活保護基準引下げが認定率を低下させたのではないか。
  ウ 近年の認定率の一層の低下はなぜか。
 (3) 賃金上昇に見合った認定者の拡大を求める。
3 子どものインフルエンザワクチン接種に公的補助を
 (1) インフルエンザの流行が学校教育にもたらす影響をどう考えるか。(教育長)
 (2) ワクチン補助を求める保護者の声をどう受け止めるか。
 (3) 県内各自治体の子どものワクチン補助の動向について
 (4) 子どものインフルエンザワクチン接種の市の補助を求める。
4 小・中学校の学校給食費無償化について(教育長)
 (1) 学校給食費無償化の実現に対する認識は
 (2) 中学校も給食無償化対象とし、地域の特色ある食育を支える政策を国に求めるべき。
14 宇野耕哉
ともに躍動する新潟

一般質問(一問一答)
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1 公共施設の受益者負担について
 (1) 受益者負担の見直し状況について
 (2) 受益者負担の算定結果が著しく大きい施設について
 (3) 公共施設の再編の今後について
2 マイナンバーカードを活用した救急業務について
 (1) マイナンバーカードの健康保険証の利用登録率とマイナ保険証の利用率について
 (2) マイナ救急の利用実態について(消防長)
 (3) マイナ救急を活用することで期待されるメリットと課題について(消防長)
3 ごみの出し方、分別ルールについて
 (1) リチウムイオン電池などによる発火事故について
 (2) 使用済小型家電のリサイクルボックスについて
 (3) 資源ごみの持ち去りについて
 (4) 本市が回収した古紙類、缶、瓶など資源物の売払い状況について
4 本市での外国籍の職員について
 (1) 外国籍の方の採用試験における受験資格について
  ア 会計年度任用職員以外の採用について(人事委員会委員長)
  イ 会計年度任用職員の採用について
 (2) 外国籍の職員への制限について
 (3) ALT(外国語指導助手)の採用について(教育長)
  ア 本市の雇用状況について
  イ 在留資格の確認について
5 校務の効率化について(教育長)
 (1) 印刷に係る作業の効率化について
 (2) 採点や成績評価のデジタル化について
 (3) 通知表の必要性について
15 加藤大弥
ともに躍動する新潟

一般質問(分割質問)
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1 高市政権の評価について
 (1) 存立危機事態になり得るとの発言について
 (2) 「政治とカネ問題」に対する、そんなことより定数削減をとの発言について
 (3) 旧姓の通称使用法制化に向けた首相の私案について
 (4) 非核三原則を堅持すべきことについて
 (5) 防衛費の突出に歯止めをかけるべき。
 (6) 国に対し要望すべきことについて
――――――――――――――――――――――――――
2 柏崎刈羽原発再稼働問題に関する市長の対応などについて
 (1) 東京電力に原発を運転する資格があるのか、見解は
  ア 福島原発事故の後始末も終わっていない東京電力
  イ 不祥事続きの東京電力
  ウ 原子力基本法の自主、民主、公開の大原則はどこへ
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 新潟県による県民意識調査での再稼働の条件は現状で整っていないとする回答が6割を超えていることの受け止めは
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 再稼働の是非は、県民に信を問いますとした知事の公約についての認識は
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 11月19日に出しゃばって、再稼働についての県民の意思確認の方法は県議会がふさわしいと知事に直接要望したことについて
  ア 市民の意向については把握しているのか。それを踏まえた要望なのか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ この際述べた住民投票は、地域に分断をつくるとした発言について
   (ア) この発言の真意はどこに。直接民主主義の発露である住民投票請求をどう理解しているのか。旧巻町の住民や住民投票条例の制定に取り組んだ全ての関係者を誹謗、中傷する発言ではないのか。
   (イ) 分断やしこりがあるとすれば、その原因は住民投票にあるのではなく、原発そのものにあるのは自明であり、発言は取り消し、謝罪すべき。
――――――――――――――――――――――――――
  ウ 要望を撤回し、市民、県民が意思表示ができるよう求めるべき。
   (ア) 市民を代表する市長の立場として、今回の行動は説明がつくのか。
――――――――――――――――――――――――――
   (イ) 従来と同じ主張を市民の声というよりは私の考え方(市長)に基づき、あえてこの時期に(11月21日には、知事が表明するだろうと言われていたタイミングで)直接知事に要望する必要があったのか。
――――――――――――――――――――――――――
   (ウ) 今からでも遅くはない。要望を撤回し、知事の公約に沿った形で市民、県民の意思が表明でき、それが知事判断に反映されるよう求めるべき。
――――――――――――――――――――――――――
3 液状化対策について
 (1) 街区液状化対策室の人員確保の現状と他部門への影響について
  ア 対策室の体制的な現状はいかがか。
  イ 他部門への影響について、しわ寄せ等が発生しないよう、業務のやり方を工夫するなどし、職員1人当たりの業務量が増加しないよう取り組んでいくとしていたが、現状認識はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 液状化対策を進める意義と取組の進捗状況を明らかに
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 維持管理費についても個人負担を求めるのはやめるべき。
  ア 年金生活者には、個人負担は発生しないとの発言について
   (ア) 年金受給のみ世帯でも、均等割課税だけの世帯は少数で、所得割課税が発生する世帯の方が多数を占めるのではないか。結果として個人負担が発生しない世帯はごくごく少数になるのではないか。
   (イ) そもそも、僅かでも所得割課税が発生する収入がある世帯には突然個人負担が発生することになる制度は、当事者の理解と納得が得られないと思うがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ 橋梁等の使用料を徴収しないのはなぜか。
  ウ 国の事業だが、新潟港のしゅんせつ費用を佐渡汽船などに求めないのはなぜか。
――――――――――――――――――――――――――
  エ 公共事業の液状化対策で個人負担、すなわち使用料を住民に課すのはやめるべき。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 液状化対策は何としても実施したい事業だと認識し合いたい。そのためには100%合意をクリアするためのハードルとなる個人負担がネック、障壁になりかねない。個人負担ゼロに対し、もし公平性を主張する人がいるなら、公共性をもって、説得責任を果たすことが市長のリーダーシップ、責務ではないのか。
16 伊藤健太郎
翔政会

一般質問(分割質問)
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1 「選ばれる都市 新潟市」の実現のために
 (1) 首都圏への人口流出を抑えながら、本市が本県の人口のダムとなるための方策について
  ア 本市としてできること、やるべきことは何か。
  イ 国としてやってほしいことは何か。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 行財政改革の必要性について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 事務事業の見える化について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 区の在り方について
  ア 人口減少局面における区の数の維持について
  イ 浜松市合区の評価は
  ウ 本市が合区した場合の職員数と予算規模への影響について
――――――――――――――――――――――――――
  エ 大きな区役所、小さな市役所のメリットとデメリットについて
――――――――――――――――――――――――――
  オ 施策実施における指揮命令について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 真に必要な行政の役割の確保について
  ア 重い障がいのある市民の入浴介助について
   (ア) 年間の予算額は
――――――――――――――――――――――――――
   (イ) 回数制限の理由は
――――――――――――――――――――――――――
   (ウ) どうしたら回数を増やすことができるのか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ 不登校の子どもに寄り添う体制の整備について(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
 (6) 事業所税について
  ア 成り立ちと意義について
――――――――――――――――――――――――――
  イ 本市企業誘致の阻害要因になっていないか。
――――――――――――――――――――――――――
  ウ 廃止、減免について
――――――――――――――――――――――――――
 (7) 西堀ローサについて
  ア 西堀を再生した場合の費用は
  イ 西堀再生の選択肢はないのか。
  令和7年12月16日
17 土田真清
翔政会

一般質問(分割質問)
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1 2025年農林業センサスから見た本市の農業について
 (1) センサスから見た本市の農業の現状について
 (2) 現状を見据えて、本市が目指す農業の方向性について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 担い手確保に向けた今後の施策について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 水田の圃場整備の現状と課題について
――――――――――――――――――――――――――
2 都市計画の区域区分(線引き)について
 (1) 区域区分(線引き)の見直しは、これまでどのように行われてきたのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 市街化区域に隣接する市街化調整区域内の既存住宅や事業所等の敷地は、市街化区域に編入すべきと考えるがどうか。
 (3) 市街化区域に隣接する市街化調整区域内の農振白地農地は、市街化区域に編入すべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 特定外来生物(植物)について
 (1) 本市で確認されている特定外来生物(植物)について
 (2) 駆除の対策について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 道路、公園等の維持管理の観点から特定外来生物(植物)が及ぼす影響について
 (4) 道路、公園等における駆除の現状と課題について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 今後の駆除の方向性について
――――――――――――――――――――――――――
4 本市の観光政策について
 (1) 観光庁による地方における高付加価値なインバウンド観光地づくりのモデル観光地の一つに佐渡・新潟エリアが選定されているが、本市の関わり方について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 本市におけるDMO、DMCの動向について
 (3) 新潟観光コンベンション協会の役割と今後について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 新潟市観光大使とにいがた観光親善大使について
――――――――――――――――――――――――――
5 公共施設の再編に係る地域別実行計画について
 (1) 現在の進捗状況について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 新潟市立小中学校の適正配置基本方針、新潟市立幼稚園再編計画、新潟市立保育園配置計画等、他の計画等と地域別実行計画との関係性について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 廃校・廃園・廃止施設について、当該施設が市街化調整区域内にある場合は跡地を宅地や事業用地として活用できるのか。
18 西脇厚
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市の市民の移動手段について
 (1) 公共交通とその他の移動手段の今後について
 (2) 鳥屋野潟南部周辺の交通事情について
  ア スポーツイベントと商業施設での混雑の状況について
  イ 平日と休日の渋滞状況の本市の考え方について
  ウ 鳥屋野潟南部の南側(日本海東北自動車道南側)の道路整備について
 (3) 地域の交通手段の今後について
  ア 区バスの今後について
  イ 区バス以外の地域の移動方法について
2 本市のスクールバスについて(教育長)
 (1) 本市の現在のスクールバスの状況と在り方について
 (2) スクールバスの今後の指針について
 (3) スクールバスの運行について
  ア 導入時と現状の変化の運行について
  イ 交通事業者の運転手不足の今後の指針について
  ウ 待合のGPSシステムについて 
3 本市の救急体制の拡充について(消防長)
 (1) 救急体制のデジタル化について
 (2) デジタル化の拡充について
19 飯塚孝子
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 安心、安全な放課後児童クラブとするために
 (1) 放課後児童クラブ運営指針に示されている事業の役割、こども集団の規模、施設の基準、子どもの権利の学習機会と意見表明の確保と収集に対する認識と市の責務について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) こども集団は大規模化して深刻な状況にある。事故防止と保育の質を担保できる規模、支援の単位は40人以下に分割し施設分離をするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 狭隘ひまわりクラブの施設整備について
  ア 小学校施設利用の分散使用ではなく専用区画で1.65平方メートル以上を確保するべきで、専用区分面積の狭隘ひまわりクラブ数と今後の計画について
  イ 利用者から改善要望が複数寄せられている大淵・江南・上所・五十嵐・新津第一ひまわりクラブは早急に分割する必要があると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 子どもの声が聞ける有資格常勤支援員確保について
  ア 放課後児童支援員認定資格研修修了者割合と今後の受講促進支援について
  イ 子どもの発達と育成支援に対応できる常勤支援員配置率を上げるべきと考えるが目標はあるのか。
  ウ 人材確保が容易でない実態から専門職に見合う委託料とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) ひまわりクラブは子どもと支援員との安定的、継続的な関わりと運営方針が担保できない指定管理者制度の公募制はやめて直営もしくは非公募選定施設に見直すべきと考えるが見解はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
2 障がい児・者支援について
 (1) 福祉バス利用要件の拡充について
  ア 利用時間の延長をすること。
  イ 運行地域は市内限定を県内へ拡大をすること。
  ウ 車椅子等の補助員を配置しての支援をすること。
  エ 土日祝日の運行にも対応すること。
  オ 宿泊にも対応すること。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 重度障がい者が利用できるグループホーム設置について
  ア 施設入所待機者や在宅での家族ケアが限界にあるなどニーズに対応するグループホーム開設支援が具体化されない理由について
  イ 重度障がい者の地域移行に対応できるグループホーム設置を促進するべき。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 特別支援学校の増設について(教育長)
  ア 東及び西特別支援学校の生徒数が増加し送迎時間、教育環境ともに劣悪な状況にあるとの指摘があるが現状認識について
  イ 合理的配慮の観点から一人ひとりに豊かな教育が保障される第3の市立特別支援学校の設置が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 居宅介護支援専門員(ケアマネジャー)の業務と役割について
 (1) ケアマネジャー本来業務以外のシャドーワークの実態調査をすること。
 (2) ケアマネジャーの業務と役割のリーフレットを作成して広報、周知すること。
 (3) シャドーワークに対応する支援施策を関係者と協議して構築すること。
 (4) 対応施策が整うまでケアマネジャーが請け負わなければならない状況があれば財政的措置を講ずるべきではないか。
――――――――――――――――――――――――――
4 増加する不登校支援に見合うスクールソーシャルワーカー(SSW)について(教育長)
 (1) SSW配置数は同規模政令市比較で最下位である。SSWを増員し担当校制とスーパーバイザーを配置して支援を拡充するべきと考えるがどうか。
 (2) 同一業務でも他都市との賃金格差がある。専門職に見合う処遇改善をして人材確保をするべきと考えるがどうか。
 (3) 専門職として業務経験の蓄積と継続的支援が担保できない会計年度任用はやめて一般職採用とするべきと考えるがどうか。
 (4) 市として、SSWなどケアの専門家は関係法令に教職員定数として算定し国庫負担の対象とすることを国に求めること。
20 佐藤誠
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 防災・減災対策の強化を
 (1) 防災気象情報の再編について
  ア 国の気象業務法と水防法の改正案の受け止めは
  イ 避難情報への適切な対応を
 (2) 災害の相転移について
  ア 時代や社会の変化する相転移の視点での対策強化を
  イ 防災×テクノロジー官民連携プラットフォームについて
  ウ 感震ブレーカー設置補助制度の創設を(消防長)
 (3) 罹災証明コーディネーターについて
  ア 現状と課題は
  イ 今後、積極的に活用すべきではないか。
2 教育環境の整備を(教育長)
 (1) 教員の働き方改革について
  ア 国の指針改正について
  イ 保護者対応について
  ウ 学校給食費の公会計化について
  エ 学校給食費の無償化について
  オ PTAについて
 (2) 学習の充実について
  ア 中学校の教科担当(担任)について
  イ 英語力の向上について
  ウ 学校配当予算について
  エ 清掃活動について
21 佐藤正人
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 佐潟の環境整備と誘客や有効活用について
 (1) 世界湿地都市ネットワーク市長会議について
 (2) 佐潟の現況について
 (3) アカミミガメの捕獲状況と活用について
 (4) 佐潟のハクチョウで観光誘客について
2 廃棄物処理施設の集約化の状況と今後の予定について
 (1) 合併後の廃棄物処理施設の集約化の状況は
 (2) 集約化に伴う安定処理に対するリスクとその対策は
 (3) 西区の新田清掃センターについて
  ア 老朽化の状況は
  イ 老朽化の対策は
 (4) 埋立処分地の今後の見込みは 
3 特別支援教育について(教育長)
 (1) 特別な支援を必要とする児童生徒の現況と推移について
 (2) 特別な支援を必要とする児童生徒の環境づくりについて
22 幸田健太
無所属の会

一般質問(分割質問)
会議録を表示
1 富士山型の都市を目指すのか、山脈型の都市を目指すのか、パート3
 (1) 本市の観光施策において角田山の位置づけについて
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 角田山のトイレの現況について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 頂上トイレの整備について
――――――――――――――――――――――――――
2 本市の災害備蓄について
 (1) 災害備蓄品の品目、数量、保管場所について
 (2) 備蓄品リストの各戸配布について
――――――――――――――――――――――――――
3 児童生徒の通学支援制度について(教育長)
 (1) 本市の通学支援の基準について
 (2) スクールバス運行の基準、運行状況について
 (3) 2キロメートルを超えて徒歩で通学している児童生徒の実数は把握しているか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 遠方から徒歩で通学する児童生徒の通学環境について、どのように認識しているか。 
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 具体的な通学支援策の検討状況について
――――――――――――――――――――――――――
4 小・中学校における家庭学習、宿題について(教育長)
 (1) 学習指導要領における家庭学習、宿題の位置づけ
 (2) 家庭学習、宿題の通知表、調査書への影響について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 家庭の状況、支援の格差によって宿題が学力格差を拡大していないか実態調査を行う考えはあるか。
 (4) 調査結果を踏まえ、宿題の内容、量を見直すことは可能か。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) できることを積み重ね、成長を実感できる宿題を設定する方向で教育委員会として学校、教員への支援を行う考えはあるか。
――――――――――――――――――――――――――
5 市長が行った柏崎刈羽原発再稼働をめぐる、知事への要望について
 (1) 要望の趣旨と根拠、判断過程について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 県民意識調査の新潟市分の確認と活用について
  ア 市長はこの県民意識調査の新潟市分を県知事への要望前に確認したか。また、その理由について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 市民の思いや民意の把握方法について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 11月19日のタイミングで要望に至った理由について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 市長の民主主義観について
――――――――――――――――――――――――――
 (6) 旧巻町住民投票の歴史評価について
 令和7年9月定例会
  令和7年9月11日
1 飯塚孝子
共産党議員団

一般質問(分割質問)
会議録を表示
1 地域医療削減とOTC類似薬の保険外しについて
 (1) 2024年診療報酬マイナス改定で物価高騰と人材不足から医療機関は経営悪化と倒産廃業で地域医療崩壊の危機にあると考えるが認識はどうか。
 (2) 地域医療構想の病床削減について
  ア 2025年度病床数適正化支援事業に申請した本市の医療機関数と病床削減数について
  イ 自民党、公明党、日本維新の会は入院病床11万床の削減を合意したが、高齢化とコロナ禍の教訓から、病床削減の撤回と看護師不足に対応できる診療報酬の改定を国に求めるべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 政府はOTC(市販薬)類似薬の保険給付外しを骨太の方針2025に盛り込んだが、医療費助成の対象外になり患者の大幅負担増により、治療の中断など国民の命と健康を脅かすことになることから撤回を求めるべき。
――――――――――――――――――――――――――
2 生活保護制度について
 (1) ケースワーカーの役割について
  ア ケースワーカーは専門性と経験を要する職種で社会福祉士保有率と経験年数について
  イ 基準額変更等の対応は家庭訪問等の丁寧な説明が必要と考えるがどうか。
  ウ ケースワーカーは利用者の経済的支援のみでなく伴走者的な関係性で自立助長を支援する包括的役割があると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 医療移送費のタクシー利用は高額であることから償還払いではなく、市がタクシー会社に直接支払いをする現物給付支援が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 年齢別生活扶助費の75歳以上基準額は生活実態と乖離しているが算定根拠と説明責任について
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 (4) 2013年度の生活保護費引下げと物価高騰禍にある生活保護利用世帯の生活実態調査を市として実施するべきと考えるがどうか。
 (5) 2013年生活保護基準引下げを最高裁判決は違法とした。基準額を引下げ前に戻し、物価高騰に見合う基準額の引上げを国に求めよ。
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3 肺がん検診の在り方について
 (1) 肺がんは罹患率及び死亡率が高いにもかかわらず検診受診率は10%台と低い実態に対する認識について
 (2) 肺がんは高齢者に多いことから高齢者と自営業者への啓発強化が必要と考えるがどうか。
 (3) 肺がん検診は医療機関委託を加え、かかりつけ医など利便性と選択肢を増やし高齢者の受診率向上と経年受診の奨励で早期発見と早期治療とすべき。
 (4) 重度喫煙者は胸部エックス線検査より死亡率減少効果のある低線量CT検査を公費助成して高精度の検診とするべきと考えるがどうか。
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4 高齢者の福祉と保健の拡充について
 (1) 高齢者人口及び高齢単身世帯の増加が見込まれているにもかかわらず、高齢者福祉予算額が減少していることの認識について
 (2) 増加する独り暮らし高齢者世帯の支援について
  ア あんしん連絡システムは固定電話回線の有無にかかわらず、見守りが必要な高齢世帯に適用させるために携帯電話型の通報機器を活用、普及して対応を図るべきではないか。
  イ 増加する高齢者の入浴事故死を予防するため、高齢者への啓発、老人憩の家等の広報と施設職員の研修強化と施設の存続を図るべきではないか。
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 (3) 高齢者の加齢性難聴の早期発見と支援について
  ア 高齢者を対象とした聞こえのチェックリスト等の簡易スクリーニングで軽度難聴の早期発見と専門医につなぐ仕組みを構築すること。
  イ 高齢者の難聴に伴うリスクを防止するために、難聴の啓発と75歳以上を対象とする補聴器購入費助成を拡充し補聴器装用を促すべきではないか。
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 (4) 高齢者の新型コロナワクチン接種費用と接種率について
  ア 本市の新型コロナ感染死亡数と季節性インフルエンザ死亡数について
  イ 令和5・6年度の新型コロナワクチン接種自己負担額と接種率について
  ウ 令和7年度自己負担8,000円は高額で接種を抑制し重症化が懸念される。助成を拡充し負担軽減と接種券の送付など接種を促すべきと考えるがどうか。
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5 包括的性教育について
 (1) 子どもの性被害、性感染症の梅毒、特定妊婦の望まない妊娠が増加していることの認識について(市長部局、教育委員会)(教育長)
 (2) 幼児期から発達段階に見合った性的同意や避妊といった人権重視の包括的性教育に取り組むべきで、学習指導要領の歯止め規定の廃止が必要と考えるがどうか。(教育長)
 (3) 子どもの福祉、教育、保健、医療の関係所管が横断的に連携して取り組むべきと考えるがどうか。
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