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発言順 質問者 質問内容及び担当部局
 令和7年12月定例会
  令和7年12月11日
1 豊島真
翔政会

一般質問(一問一答)
会議録を表示
1 高市新内閣の経済対策への本市の対応について
 (1) 物価高対策としての重点支援地方交付金の活用について
 (2) 明示されている物価上昇を踏まえた官公需の価格転嫁の徹底について
2 ネーミングライツについて 
 (1) 令和2年・3年6月定例会での答弁を踏まえての現状について
 (2) 今後について
3 新潟駅前広場開発について
 (1) 万代広場の名称(愛称)について
 (2) ネーミングライツの活用について
4 本市の強み、マリンピア日本海のさらなる活用について
 (1) 現状について
 (2) ユニバーサル対応について
 (3) 県内水族館との連携について
 (4) 市内観光コースについて
 (5) 高付加価値のインバウンド政策について
 (6) ネーミングライツの活用について
 (7) 愛称、キラーコンテンツニックネームについて
 (8) 周辺隣接地域の飲食店街拡充と中央区の公有水面埋立地の活用について
5 本市の熊被害対策について
 (1) 現状認識について
 (2) 今後について
  ア 防止対策等について
  イ 駆除個体の活用について
6 本市の指定ごみ袋の製造国について
 (1) 国別の採用割合の現状について
 (2) 今後について
2 小野照子
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 避難所運営体制の強化について
 (1) 避難所運営において女性の視点が求められていることへの見解は
 (2) 避難所運営委員会の立ち上げ状況と課題について
 (3) 遠隔手話通訳サービスの実証実験を訓練にどのように組み込むのか。
 (4) 受付での新潟県避難者支援システム導入・運営のスケジュールは
 (5) 避難所運営側が必要と考える情報について
2 女性消防団員の活躍推進について(消防長)
 (1) 発災時の男性・女性消防団員の役割は
 (2) 避難所運営への女性消防団員の支援について
 (3) 障がい者対応の研修を導入してはどうか。
 (4) 遠隔手話通訳サービスの実証実験をどのように取り入れるのか。
 (5) 聴覚障がい者向けに応急手当ての講習を実施してはどうか。
  ア アプリを活用したAEDの講習はできないか。
  イ 液晶表示機能つきのAEDを使用した講習はできないか。
3 鳥屋野潟南部開発計画について
 (1) 想定される交通渋滞への対策は
  ア 交通量の調査結果はどうであったか。
  イ その結果を踏まえてのさらなる対策は
  ウ 地区内または影響のある地区の住民への丁寧な説明をすべきでは
 (2) 新潟駅南北エリアにおけるレンタサイクルでの回遊性の強化について
  ア にいがた2kmシェアサイクル事業の実績について
  イ 公共交通を補完する交通手段としての見解は
  ウ 経由地ではなく起点として考えたポート増設の可能性は
4 放課後児童クラブ(ひまわりクラブ)運営上の課題について
 (1) 本市の現状と課題はどうか。
 (2) 狭隘化の解消に向けてどのような対策を講じてきたのか。
 (3) 分散運営で学校の空き教室を活用する際の課題は
 (4) その課題解決にどのように対応してきたのか。
 (5) 学校管理者の意向に左右されない持続可能な分散運営について
 (6) 児童の定員管理が必要なのではないか。
3 保苅浩
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 能登半島地震からの復旧、復興について
 (1) 今後の方針について
  ア 復旧、復興に向けた今後の方針について
  イ 支援手続の申請期限について
 (2) 街区単位の液状化対策について
  ア 全体説明会での質疑について
  イ 自治会単位の説明会の開催状況について
  ウ 対策のメリットとデメリットについて
2 ツキノワグマの出没対応について
 (1) ツキノワグマ出没多発についての所感
 (2) 出没に備えた連絡体制構築の現状について
 (3) 出没状況に応じた対応方針作成の現状について
 (4) 実際に出没した際の対応について
  ア 具体策について
  イ 狩猟資格者の増強について
  ウ 狩猟等に係る手当について
 (5) 個体数の管理について
 (6) 緊急銃猟について
3 地域の言葉をつなげていこう
 (1) 新潟弁(方言)についての所感
 (2) 新潟弁を残すことについて
 (3) 行政における積極使用について
 (4) 教育現場の現状について(教育長)
 (5) ディスカバー新潟弁について
4 志賀泰雄
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 公民連携のさらなる推進に向けて
 (1) 公民パートナーシップデスクfor NIIGATAについて
  ア 設置した思いと目的
  イ 成果と課題
 (2) 白山エリアの再編におけるにいがた2kmへの効果
2 教育施設の公民連携について(教育長)
 (1) 公民館の民間活用について
  ア 民間委託化への取組状況と課題
  イ 今後の取組について
 (2) 学校施設のさらなる公民連携について
  ア 未利用時間帯の諸室有効活用の取組
  イ 学校開放事業の開設状況と利用状況
  ウ 学校側の負担軽減に努めながら未利用時間帯の有効活用を進めるべきだがどうか。
  エ 民間事業者の活用について
 (3) 学校施設を活用した放課後児童クラブ対応について
  ア タイムシェアについて学校施設管理者の理解はどうか。
  イ 放課後児童クラブへの学校施設活用についての見解
3 博物館法改正への対応
 (1) 基本的認識
 (2) 対応状況について
 (3) デジタルアーカイブ化への対応について
 (4) 文化観光への対応について
4 市民還元事業の原点について
 (1) 地域活動補助金見直しについて
  ア 地域活動補助金の成り立ちと役割及び評価について
  イ 見直し内容と理由と目的、議論について
  ウ 見直しによる影響について
 (2) 市民還元事業の今後について
  ア 市民還元事業の役割と評価、今後の対応
  イ 市民還元事業各柱の今後の方向性について
  令和7年12月12日
5 小柳聡
新風にいがた

一般質問(一問一答)
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1 今後の補正予算対応、新年度予算編成について
 (1) 政府の物価高対策への本市対応について
 (2) 予算編成方針について
  ア 考え方について
  イ 税制改正等、金利上昇の影響について
 (3) 公的制度の基準額の見直しについて
2 公共施設再編の加速化について
 (1) 現状と方向性について
 (2) 計画の優先順位について
 (3) 避難所機能を有する公共施設の扱いについて
 (4) 8区制などの現行の枠組みを前提とすることの妥当性について
3 白山エリアでのアリーナを核とした施設再編など新たなまちづくりについて
 (1) 現状、今後の方向性について
 (2) 新潟県民会館とセットで検討する必要性について
 (3) 民間事業者との今後の連携について
 (4) 白山エリアと古町エリアを併せた検討の必要性について
4 新潟市観光アクションプラン策定後の現状と方向性について
 (1) 現状について
 (2) 新潟市観光アクションプランの進捗、課題、今後の施策について
6 小泉仲之
無所属の会

一般質問(一問一答)
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1 中原市政2期目の振り返りについて
 (1) にいがた2kmについて
  ア 西堀ローサ・地下施設の今後は
  イ 地下開発の破綻から本市は何を学んだのか。
  ウ 旧三越跡地再開発の進捗は
 (2) バス交通について
  ア 現状と改善策について
  イ 新バスシステムの課題について
 (3) 残り1年間の最重点施策と市長の去就について
2 国の補正予算について
 (1) 重点支援地方交付金、お米券について
 (2) 物価高対応子育て応援手当について
3 関係人口拡大について
 (1) 佐渡島の金山の世界文化遺産登録による影響について
 (2) ふるさと住民登録制度について
4 投票環境の改善について(選挙管理委員会委員長)
 (1) 東区の投票率の低迷について
 (2) 期日前投票所の拡充は
 (3) 投票環境向上のための施策について
7 武田勝利
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 原発再稼働に関する市長の県知事要望について
 (1) 市民の代表としての要望の根拠は
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 県議会が原発再稼働問題について豊富な知識を有しているとする認識について
――――――――――――――――――――――――――
2 街区単位の液状化事業に関する公平性と住民負担について
 (1) 宅地液状化防止事業の基礎額について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 復興基金・事業の対象面積と住民負担の関係、特別交付税措置について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 住民負担はゼロに
――――――――――――――――――――――――――
3 JR東日本新潟駅万代口東地区の再開発、旧西堀ローサの利活用について
 (1) 新潟駅万代口東地区再開発の基本設計、実施設計は公費を支出せず、JR東日本の建築設計コンサルタントが行うことになっているが、民間に設計を任せることは事業費を増大させることにならないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 公費を支出する根拠は何か。
  ア 10階建てワンルームマンション建設への支出
  イ 駐車場への支出
――――――――――――――――――――――――――
 (3) JR東日本新潟駅の連続立体事業、整備事業は1,427億円の事業費。そのうちJR東日本は9.7億円しか支出していない。さらにJR東日本のオフィスビル、マンション、駐車場に税金を投入するのか。JR東日本は自ら開発、建設する体力が十分あるのではないのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 旧西堀ローサ利活用については、市サウンディング調査による事業を主体的に行う民間参入を主軸に据えるとしていたのが、専門家会議を設置し、公共性を評価し担う方向に議論が変わったのではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 旧西堀ローサ利活用について、公共施設がフロアを使うこと、都市再生緊急整備地域内の都市再開発法による開発を今後検討していくのか。
――――――――――――――――――――――――――
4 こども医療費助成一部負担金無料について
 (1) 市政世論調査の結果は毎年、子育て支援が最上位であることをどのように受け止めているか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 新潟市こども医療費助成の一部負担金は、他の政令市と比較して高いという認識があるか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 子育て支援を進めるために、こども医療費助成の入院・通院一部負担金の無料に踏み出すべきと考えるがどうか。
8 小林裕史
新風にいがた

一般質問(一問一答)
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1 公共事業、公共調達の地域経済への影響と課題について
 (1) 公共事業の地域経済効果について
 (2) 労務費・資材費上昇への対応と予算反映
 (3) 低価格競争の実態と影響
  ア 最低制限価格付近の落札の認識
  イ 下請契約の確認・管理体制
 (4) 公契約条例制定に向けた考え方
  ア 公契約条例制定の意義と課題
  イ 公契約条例制定に向けた検討の必要性
2 民間取引の適正化とパートナーシップ構築宣言について
 (1) 民間取引の現状認識
 (2) パートナーシップ構築宣言に対する認識と現状
 (3) 市内企業に対するパートナーシップ構築宣言の普及施策
9 山際務
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 白山エリアのスポーツ施設再編について
 (1) 白山エリアのスポーツ施設再編に向けた調査状況について
 (2) アリーナ整備に係る議員連盟有志の要望について
 (3) 優位性があると考える施設について
2 鳥屋野運動公園野球場の建て替えと本市の野球場環境について
 (1) 鳥屋野運動公園野球場について
  ア 基本計画の策定状況について
  イ 地域住民とのワークショップで得られた意見とその取扱いについて
  ウ どのような野球場を目指すのか。
 (2) 市内の野球場環境について
  ア みどりと森の運動公園野球場について
  イ その他野球場施設について
3 鳥屋野交通公園について
 (1) 災害復旧後の利用状況について
 (2) 施設のコンセプトについて
 (3) 施設の維持管理について
 (4) ゴーカートについて
 (5) リニューアルについて
4 鳥獣被害防止について
 (1) 本市における鳥獣被害の現状について
 (2) 新潟市鳥獣被害防止計画に基づく今後の対応について
 (3) 人的被害を及ぼす危険性のある野生動物への対応について
10 高橋三義
新市民クラブ

一般質問(一問一答)
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1 新潟三越跡地周辺開発事業について
 (1) 補助金の在り方について
  ア 前提条件について
  イ 新潟市補助金等交付規則について
 (2) 補助金の情報公開資料について
 (3) 国の交付要綱による補助金の在り方について
 (4) 進捗状況について
2 令和8年度の予算編成について
 (1) 本市の課題対策について
 (2) 令和8年度当初予算編成方針について
  ア 方針の実現性について
  イ 前文に対して
   (ア) 本市の目指す都市像の進捗状況について
   (イ) インフラ整備を伴う今後のまちづくりについて
   (ウ) 愛着心について
  ウ 日本経済の現状と国の動向における本市の方針について
   (ア) 本市の持続的な発展について
   (イ) 安定的な財源の確保について
   (ウ) 中長期的な財政の健全性について
  エ 予算編成の基本方針について
   (ア) 都市の活力の創出について
   (イ) 人口減少社会への対応について
   (ウ) こどもと子育てにやさしいまちづくりについて
  オ 令和8年度の財政見通しについて
3 新潟市総合計画2030について
4 監査委員について(代表監査委員)
 (1) 令和6年度の決算審査意見書について
 (2) 今後の監査委員の在り方について
  令和7年12月15日
11 竹内功
市民ネットにいがた

一般質問(分割質問)
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1 東京電力柏崎刈羽原発6号機の再稼働問題について
 (1) 9月定例会の市長答弁
  ア 知事への要望と意見での要望の4項目めの依存度の低減
  イ 市長の選挙公約、市民の皆さんの声をお聞きしながら安心安全を最優先させると11月19日の行動
 (2) 信を問う
  ア 県民意識調査で新潟市民の調査結果をどのように把握したのか。
  イ 県民意識調査の結果を11月19日の要請行動でどのように反映させたのか。
  ウ 県民意識調査の結果と花角氏が知事選挙で公約していた信を問う手法
 (3) 東電福島第一原発事故による東電への損害賠償請求額とその受領額(水道事業管理者)
  ア 東電に対する放射能測定経費や人件費等の項目別の賠償請求額とそれに対する受領額
  イ 請求額と受領額との差額に対する対応
  ウ 裁判外紛争手続などの経過
――――――――――――――――――――――――――
2 非核三原則と非核平和都市新潟について
――――――――――――――――――――――――――
3 児童生徒の学力向上施策について(教育長)
 (1) 中学校教諭の懲戒処分案件
  ア 非公開に対する考え
  イ 被害者保護の観点とする客観的な基準
 (2) 教育環境の整備
  ア 教育環境の整備についての考え
  イ 市教育委員会の業務量の削減計画で具体的な取組
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 防衛省の子ども版防衛白書「まるわかり!日本の防衛」
  ア 市教委に対し、防衛省からの子ども版防衛白書の配布要請の有無
  イ 防衛省から要請があったとすれば、その時期と要請内容
  ウ 市教委として、防衛省が作成した子ども版防衛白書の捉え方
 (4) 欠員について
  ア 直近の欠員数
  イ 欠員の補充と配置の状況
  ウ 学級担任を確保できない学校の数
 (5) 文部科学省の働き方改革
  ア 業務の3分類の捉え
  イ 学校と教師の業務の3分類をどのように進めているのか。
  ウ 改正給特法による計画策定などの公表義務づけの受け止め
  エ 市教委の働き方改革に与える影響
――――――――――――――――――――――――――
4 当面する市政課題について
 (1) 空家等対策
  ア 新潟市空家等対策計画の5年目までの成果
  イ 2026年度以降の空き家を増やさない政策の方針
  ウ 空き家の所有者に対する働きかけの基準等
  エ 特定空家等と認定された件数とその所有者等に対しての勧告の状況
  オ それらの対象者の固定資産税の増減
  カ 行政代執行や略式代執行の件数、その除却費用の状況
  キ 空き家についての情報収集
  ク 自治会の対処、対応の手順
  ケ 空き家及びその敷地への対策
 (2) 各種募金
  ア 募金についての把握
  イ 募金要請団体の所管部局
 (3) 市道へはみ出した竹木の対応
  ア 市道に竹木の枝が境界線を越えている場合の対応
  イ 通学路での境界線を越えている箇所の対応
  ウ 民法改正に伴う対応方針
 (4) 放射性物質を含む浄水汚泥(水道事業管理者)
  ア 「3.11」以降の付加業務
  イ 搬出先の未公表の理由
 (5) 下水道事業について
  ア 本市における管路の老朽化の現状
  イ 今後の下水道使用料の見込み
  ウ ウォーターPPP導入検討の経過と今後の方向性
12 米野泰加
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市の食の安定供給と産業を取り巻く環境整備について
 (1) 本市の畜産業、漁業の振興と市場への安定供給の施策について
 (2) 市内の畜産業について
  ア 畜産業における課題
  イ 課題に対する方策
  ウ 屠畜場の課題
  エ これからの見通し
 (3) 漁業の活性化と海辺の環境保全と活用について
  ア 漁業活性化の取組について
  イ 活性のための整備
  ウ 海辺を守る保安林の状況
  エ 保安林と共存するための活用とは
  オ 海辺の森キャンプ場について
2 専門資格を有する会計年度任用職員について
 (1) 任用状況
  ア 市長部局
  イ 教育委員会(教育長)
 (2) 課題と解消策
3 本市の企業とのマッチングについて
 (1) 本市の企業誘致の状況
 (2) 域外企業とのビジネスマッチングの現状について
 (3) 新潟駅を活用したビジネスマッチングはどうか。
4 防災と福祉について
 (1) 避難所運営訓練について
  ア 訓練の実施状況
  イ 要支援者への対応
 (2) 防災タブレットの導入について
13 野村紀子
共産党議員団

一般質問(一問一答)
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1 学校統廃合で失われる地域コミュニティーについて
 (1) 農村地域の学校統廃合による地域コミュニティーへの影響は
 (2) 市の小中学校適正配置方針について(教育長)
  ア 市は学校適正規模を下回る学校に統廃合を積極的に進める方針なのか。
  イ 小規模校のよさを市はもっと伝えるべきではないか。
  ウ 学校を地域に残す方策を市はもっと提示すべきではないか。
 (3) 地域の要求に沿った学校跡地利用は教育委員会の責任で(教育長)
  ア 跡地利用が進まないのはなぜか。
  イ 学校機能を生かした跡地利用を提示すべき。
  ウ 学校跡地は地域の声を生かし、地域の社会教育センターとしての活用を
2 就学援助制度について(教育長)
 (1) 政令市唯一の所得の4階層区分制限による差額支給の課題について
 (2) 就学援助認定率のこの間の低下の理由はなぜか。
  ア この10年間の就学援助認定率の低下をどう見るか。
  イ 生活保護基準引下げが認定率を低下させたのではないか。
  ウ 近年の認定率の一層の低下はなぜか。
 (3) 賃金上昇に見合った認定者の拡大を求める。
3 子どものインフルエンザワクチン接種に公的補助を
 (1) インフルエンザの流行が学校教育にもたらす影響をどう考えるか。(教育長)
 (2) ワクチン補助を求める保護者の声をどう受け止めるか。
 (3) 県内各自治体の子どものワクチン補助の動向について
 (4) 子どものインフルエンザワクチン接種の市の補助を求める。
4 小・中学校の学校給食費無償化について(教育長)
 (1) 学校給食費無償化の実現に対する認識は
 (2) 中学校も給食無償化対象とし、地域の特色ある食育を支える政策を国に求めるべき。
14 宇野耕哉
ともに躍動する新潟

一般質問(一問一答)
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1 公共施設の受益者負担について
 (1) 受益者負担の見直し状況について
 (2) 受益者負担の算定結果が著しく大きい施設について
 (3) 公共施設の再編の今後について
2 マイナンバーカードを活用した救急業務について
 (1) マイナンバーカードの健康保険証の利用登録率とマイナ保険証の利用率について
 (2) マイナ救急の利用実態について(消防長)
 (3) マイナ救急を活用することで期待されるメリットと課題について(消防長)
3 ごみの出し方、分別ルールについて
 (1) リチウムイオン電池などによる発火事故について
 (2) 使用済小型家電のリサイクルボックスについて
 (3) 資源ごみの持ち去りについて
 (4) 本市が回収した古紙類、缶、瓶など資源物の売払い状況について
4 本市での外国籍の職員について
 (1) 外国籍の方の採用試験における受験資格について
  ア 会計年度任用職員以外の採用について(人事委員会委員長)
  イ 会計年度任用職員の採用について
 (2) 外国籍の職員への制限について
 (3) ALT(外国語指導助手)の採用について(教育長)
  ア 本市の雇用状況について
  イ 在留資格の確認について
5 校務の効率化について(教育長)
 (1) 印刷に係る作業の効率化について
 (2) 採点や成績評価のデジタル化について
 (3) 通知表の必要性について
15 加藤大弥
ともに躍動する新潟

一般質問(分割質問)
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1 高市政権の評価について
 (1) 存立危機事態になり得るとの発言について
 (2) 「政治とカネ問題」に対する、そんなことより定数削減をとの発言について
 (3) 旧姓の通称使用法制化に向けた首相の私案について
 (4) 非核三原則を堅持すべきことについて
 (5) 防衛費の突出に歯止めをかけるべき。
 (6) 国に対し要望すべきことについて
――――――――――――――――――――――――――
2 柏崎刈羽原発再稼働問題に関する市長の対応などについて
 (1) 東京電力に原発を運転する資格があるのか、見解は
  ア 福島原発事故の後始末も終わっていない東京電力
  イ 不祥事続きの東京電力
  ウ 原子力基本法の自主、民主、公開の大原則はどこへ
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 新潟県による県民意識調査での再稼働の条件は現状で整っていないとする回答が6割を超えていることの受け止めは
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 再稼働の是非は、県民に信を問いますとした知事の公約についての認識は
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 11月19日に出しゃばって、再稼働についての県民の意思確認の方法は県議会がふさわしいと知事に直接要望したことについて
  ア 市民の意向については把握しているのか。それを踏まえた要望なのか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ この際述べた住民投票は、地域に分断をつくるとした発言について
   (ア) この発言の真意はどこに。直接民主主義の発露である住民投票請求をどう理解しているのか。旧巻町の住民や住民投票条例の制定に取り組んだ全ての関係者を誹謗、中傷する発言ではないのか。
   (イ) 分断やしこりがあるとすれば、その原因は住民投票にあるのではなく、原発そのものにあるのは自明であり、発言は取り消し、謝罪すべき。
――――――――――――――――――――――――――
  ウ 要望を撤回し、市民、県民が意思表示ができるよう求めるべき。
   (ア) 市民を代表する市長の立場として、今回の行動は説明がつくのか。
――――――――――――――――――――――――――
   (イ) 従来と同じ主張を市民の声というよりは私の考え方(市長)に基づき、あえてこの時期に(11月21日には、知事が表明するだろうと言われていたタイミングで)直接知事に要望する必要があったのか。
――――――――――――――――――――――――――
   (ウ) 今からでも遅くはない。要望を撤回し、知事の公約に沿った形で市民、県民の意思が表明でき、それが知事判断に反映されるよう求めるべき。
――――――――――――――――――――――――――
3 液状化対策について
 (1) 街区液状化対策室の人員確保の現状と他部門への影響について
  ア 対策室の体制的な現状はいかがか。
  イ 他部門への影響について、しわ寄せ等が発生しないよう、業務のやり方を工夫するなどし、職員1人当たりの業務量が増加しないよう取り組んでいくとしていたが、現状認識はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 液状化対策を進める意義と取組の進捗状況を明らかに
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 維持管理費についても個人負担を求めるのはやめるべき。
  ア 年金生活者には、個人負担は発生しないとの発言について
   (ア) 年金受給のみ世帯でも、均等割課税だけの世帯は少数で、所得割課税が発生する世帯の方が多数を占めるのではないか。結果として個人負担が発生しない世帯はごくごく少数になるのではないか。
   (イ) そもそも、僅かでも所得割課税が発生する収入がある世帯には突然個人負担が発生することになる制度は、当事者の理解と納得が得られないと思うがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ 橋梁等の使用料を徴収しないのはなぜか。
  ウ 国の事業だが、新潟港のしゅんせつ費用を佐渡汽船などに求めないのはなぜか。
――――――――――――――――――――――――――
  エ 公共事業の液状化対策で個人負担、すなわち使用料を住民に課すのはやめるべき。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 液状化対策は何としても実施したい事業だと認識し合いたい。そのためには100%合意をクリアするためのハードルとなる個人負担がネック、障壁になりかねない。個人負担ゼロに対し、もし公平性を主張する人がいるなら、公共性をもって、説得責任を果たすことが市長のリーダーシップ、責務ではないのか。
16 伊藤健太郎
翔政会

一般質問(分割質問)
会議録を表示
1 「選ばれる都市 新潟市」の実現のために
 (1) 首都圏への人口流出を抑えながら、本市が本県の人口のダムとなるための方策について
  ア 本市としてできること、やるべきことは何か。
  イ 国としてやってほしいことは何か。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 行財政改革の必要性について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 事務事業の見える化について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 区の在り方について
  ア 人口減少局面における区の数の維持について
  イ 浜松市合区の評価は
  ウ 本市が合区した場合の職員数と予算規模への影響について
――――――――――――――――――――――――――
  エ 大きな区役所、小さな市役所のメリットとデメリットについて
――――――――――――――――――――――――――
  オ 施策実施における指揮命令について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 真に必要な行政の役割の確保について
  ア 重い障がいのある市民の入浴介助について
   (ア) 年間の予算額は
――――――――――――――――――――――――――
   (イ) 回数制限の理由は
――――――――――――――――――――――――――
   (ウ) どうしたら回数を増やすことができるのか。
――――――――――――――――――――――――――
  イ 不登校の子どもに寄り添う体制の整備について(教育長)
――――――――――――――――――――――――――
 (6) 事業所税について
  ア 成り立ちと意義について
――――――――――――――――――――――――――
  イ 本市企業誘致の阻害要因になっていないか。
――――――――――――――――――――――――――
  ウ 廃止、減免について
――――――――――――――――――――――――――
 (7) 西堀ローサについて
  ア 西堀を再生した場合の費用は
  イ 西堀再生の選択肢はないのか。
  令和7年12月16日
17 土田真清
翔政会

一般質問(分割質問)
会議録を表示
1 2025年農林業センサスから見た本市の農業について
 (1) センサスから見た本市の農業の現状について
 (2) 現状を見据えて、本市が目指す農業の方向性について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 担い手確保に向けた今後の施策について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 水田の圃場整備の現状と課題について
――――――――――――――――――――――――――
2 都市計画の区域区分(線引き)について
 (1) 区域区分(線引き)の見直しは、これまでどのように行われてきたのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 市街化区域に隣接する市街化調整区域内の既存住宅や事業所等の敷地は、市街化区域に編入すべきと考えるがどうか。
 (3) 市街化区域に隣接する市街化調整区域内の農振白地農地は、市街化区域に編入すべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 特定外来生物(植物)について
 (1) 本市で確認されている特定外来生物(植物)について
 (2) 駆除の対策について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 道路、公園等の維持管理の観点から特定外来生物(植物)が及ぼす影響について
 (4) 道路、公園等における駆除の現状と課題について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 今後の駆除の方向性について
――――――――――――――――――――――――――
4 本市の観光政策について
 (1) 観光庁による地方における高付加価値なインバウンド観光地づくりのモデル観光地の一つに佐渡・新潟エリアが選定されているが、本市の関わり方について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 本市におけるDMO、DMCの動向について
 (3) 新潟観光コンベンション協会の役割と今後について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 新潟市観光大使とにいがた観光親善大使について
――――――――――――――――――――――――――
5 公共施設の再編に係る地域別実行計画について
 (1) 現在の進捗状況について
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 新潟市立小中学校の適正配置基本方針、新潟市立幼稚園再編計画、新潟市立保育園配置計画等、他の計画等と地域別実行計画との関係性について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 廃校・廃園・廃止施設について、当該施設が市街化調整区域内にある場合は跡地を宅地や事業用地として活用できるのか。
18 西脇厚
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市の市民の移動手段について
 (1) 公共交通とその他の移動手段の今後について
 (2) 鳥屋野潟南部周辺の交通事情について
  ア スポーツイベントと商業施設での混雑の状況について
  イ 平日と休日の渋滞状況の本市の考え方について
  ウ 鳥屋野潟南部の南側(日本海東北自動車道南側)の道路整備について
 (3) 地域の交通手段の今後について
  ア 区バスの今後について
  イ 区バス以外の地域の移動方法について
2 本市のスクールバスについて(教育長)
 (1) 本市の現在のスクールバスの状況と在り方について
 (2) スクールバスの今後の指針について
 (3) スクールバスの運行について
  ア 導入時と現状の変化の運行について
  イ 交通事業者の運転手不足の今後の指針について
  ウ 待合のGPSシステムについて 
3 本市の救急体制の拡充について(消防長)
 (1) 救急体制のデジタル化について
 (2) デジタル化の拡充について
19 飯塚孝子
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 安心、安全な放課後児童クラブとするために
 (1) 放課後児童クラブ運営指針に示されている事業の役割、こども集団の規模、施設の基準、子どもの権利の学習機会と意見表明の確保と収集に対する認識と市の責務について
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 (2) こども集団は大規模化して深刻な状況にある。事故防止と保育の質を担保できる規模、支援の単位は40人以下に分割し施設分離をするべきと考えるがどうか。
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 (3) 狭隘ひまわりクラブの施設整備について
  ア 小学校施設利用の分散使用ではなく専用区画で1.65平方メートル以上を確保するべきで、専用区分面積の狭隘ひまわりクラブ数と今後の計画について
  イ 利用者から改善要望が複数寄せられている大淵・江南・上所・五十嵐・新津第一ひまわりクラブは早急に分割する必要があると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 子どもの声が聞ける有資格常勤支援員確保について
  ア 放課後児童支援員認定資格研修修了者割合と今後の受講促進支援について
  イ 子どもの発達と育成支援に対応できる常勤支援員配置率を上げるべきと考えるが目標はあるのか。
  ウ 人材確保が容易でない実態から専門職に見合う委託料とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) ひまわりクラブは子どもと支援員との安定的、継続的な関わりと運営方針が担保できない指定管理者制度の公募制はやめて直営もしくは非公募選定施設に見直すべきと考えるが見解はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
2 障がい児・者支援について
 (1) 福祉バス利用要件の拡充について
  ア 利用時間の延長をすること。
  イ 運行地域は市内限定を県内へ拡大をすること。
  ウ 車椅子等の補助員を配置しての支援をすること。
  エ 土日祝日の運行にも対応すること。
  オ 宿泊にも対応すること。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 重度障がい者が利用できるグループホーム設置について
  ア 施設入所待機者や在宅での家族ケアが限界にあるなどニーズに対応するグループホーム開設支援が具体化されない理由について
  イ 重度障がい者の地域移行に対応できるグループホーム設置を促進するべき。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 特別支援学校の増設について(教育長)
  ア 東及び西特別支援学校の生徒数が増加し送迎時間、教育環境ともに劣悪な状況にあるとの指摘があるが現状認識について
  イ 合理的配慮の観点から一人ひとりに豊かな教育が保障される第3の市立特別支援学校の設置が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 居宅介護支援専門員(ケアマネジャー)の業務と役割について
 (1) ケアマネジャー本来業務以外のシャドーワークの実態調査をすること。
 (2) ケアマネジャーの業務と役割のリーフレットを作成して広報、周知すること。
 (3) シャドーワークに対応する支援施策を関係者と協議して構築すること。
 (4) 対応施策が整うまでケアマネジャーが請け負わなければならない状況があれば財政的措置を講ずるべきではないか。
――――――――――――――――――――――――――
4 増加する不登校支援に見合うスクールソーシャルワーカー(SSW)について(教育長)
 (1) SSW配置数は同規模政令市比較で最下位である。SSWを増員し担当校制とスーパーバイザーを配置して支援を拡充するべきと考えるがどうか。
 (2) 同一業務でも他都市との賃金格差がある。専門職に見合う処遇改善をして人材確保をするべきと考えるがどうか。
 (3) 専門職として業務経験の蓄積と継続的支援が担保できない会計年度任用はやめて一般職採用とするべきと考えるがどうか。
 (4) 市として、SSWなどケアの専門家は関係法令に教職員定数として算定し国庫負担の対象とすることを国に求めること。
20 佐藤誠
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 防災・減災対策の強化を
 (1) 防災気象情報の再編について
  ア 国の気象業務法と水防法の改正案の受け止めは
  イ 避難情報への適切な対応を
 (2) 災害の相転移について
  ア 時代や社会の変化する相転移の視点での対策強化を
  イ 防災×テクノロジー官民連携プラットフォームについて
  ウ 感震ブレーカー設置補助制度の創設を(消防長)
 (3) 罹災証明コーディネーターについて
  ア 現状と課題は
  イ 今後、積極的に活用すべきではないか。
2 教育環境の整備を(教育長)
 (1) 教員の働き方改革について
  ア 国の指針改正について
  イ 保護者対応について
  ウ 学校給食費の公会計化について
  エ 学校給食費の無償化について
  オ PTAについて
 (2) 学習の充実について
  ア 中学校の教科担当(担任)について
  イ 英語力の向上について
  ウ 学校配当予算について
  エ 清掃活動について
21 佐藤正人
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 佐潟の環境整備と誘客や有効活用について
 (1) 世界湿地都市ネットワーク市長会議について
 (2) 佐潟の現況について
 (3) アカミミガメの捕獲状況と活用について
 (4) 佐潟のハクチョウで観光誘客について
2 廃棄物処理施設の集約化の状況と今後の予定について
 (1) 合併後の廃棄物処理施設の集約化の状況は
 (2) 集約化に伴う安定処理に対するリスクとその対策は
 (3) 西区の新田清掃センターについて
  ア 老朽化の状況は
  イ 老朽化の対策は
 (4) 埋立処分地の今後の見込みは 
3 特別支援教育について(教育長)
 (1) 特別な支援を必要とする児童生徒の現況と推移について
 (2) 特別な支援を必要とする児童生徒の環境づくりについて
22 幸田健太
無所属の会

一般質問(分割質問)
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1 富士山型の都市を目指すのか、山脈型の都市を目指すのか、パート3
 (1) 本市の観光施策において角田山の位置づけについて
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 (2) 角田山のトイレの現況について
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 (3) 頂上トイレの整備について
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2 本市の災害備蓄について
 (1) 災害備蓄品の品目、数量、保管場所について
 (2) 備蓄品リストの各戸配布について
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3 児童生徒の通学支援制度について(教育長)
 (1) 本市の通学支援の基準について
 (2) スクールバス運行の基準、運行状況について
 (3) 2キロメートルを超えて徒歩で通学している児童生徒の実数は把握しているか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 遠方から徒歩で通学する児童生徒の通学環境について、どのように認識しているか。 
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 (5) 具体的な通学支援策の検討状況について
――――――――――――――――――――――――――
4 小・中学校における家庭学習、宿題について(教育長)
 (1) 学習指導要領における家庭学習、宿題の位置づけ
 (2) 家庭学習、宿題の通知表、調査書への影響について
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 (3) 家庭の状況、支援の格差によって宿題が学力格差を拡大していないか実態調査を行う考えはあるか。
 (4) 調査結果を踏まえ、宿題の内容、量を見直すことは可能か。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) できることを積み重ね、成長を実感できる宿題を設定する方向で教育委員会として学校、教員への支援を行う考えはあるか。
――――――――――――――――――――――――――
5 市長が行った柏崎刈羽原発再稼働をめぐる、知事への要望について
 (1) 要望の趣旨と根拠、判断過程について
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 (2) 県民意識調査の新潟市分の確認と活用について
  ア 市長はこの県民意識調査の新潟市分を県知事への要望前に確認したか。また、その理由について
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 (3) 市民の思いや民意の把握方法について
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 (4) 11月19日のタイミングで要望に至った理由について
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 (5) 市長の民主主義観について
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 (6) 旧巻町住民投票の歴史評価について
 令和7年9月定例会
  令和7年9月11日
1 飯塚孝子
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 地域医療削減とOTC類似薬の保険外しについて
 (1) 2024年診療報酬マイナス改定で物価高騰と人材不足から医療機関は経営悪化と倒産廃業で地域医療崩壊の危機にあると考えるが認識はどうか。
 (2) 地域医療構想の病床削減について
  ア 2025年度病床数適正化支援事業に申請した本市の医療機関数と病床削減数について
  イ 自民党、公明党、日本維新の会は入院病床11万床の削減を合意したが、高齢化とコロナ禍の教訓から、病床削減の撤回と看護師不足に対応できる診療報酬の改定を国に求めるべきと考えるがどうか。
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 (3) 政府はOTC(市販薬)類似薬の保険給付外しを骨太の方針2025に盛り込んだが、医療費助成の対象外になり患者の大幅負担増により、治療の中断など国民の命と健康を脅かすことになることから撤回を求めるべき。
――――――――――――――――――――――――――
2 生活保護制度について
 (1) ケースワーカーの役割について
  ア ケースワーカーは専門性と経験を要する職種で社会福祉士保有率と経験年数について
  イ 基準額変更等の対応は家庭訪問等の丁寧な説明が必要と考えるがどうか。
  ウ ケースワーカーは利用者の経済的支援のみでなく伴走者的な関係性で自立助長を支援する包括的役割があると考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 医療移送費のタクシー利用は高額であることから償還払いではなく、市がタクシー会社に直接支払いをする現物給付支援が必要と考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 年齢別生活扶助費の75歳以上基準額は生活実態と乖離しているが算定根拠と説明責任について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 2013年度の生活保護費引下げと物価高騰禍にある生活保護利用世帯の生活実態調査を市として実施するべきと考えるがどうか。
 (5) 2013年生活保護基準引下げを最高裁判決は違法とした。基準額を引下げ前に戻し、物価高騰に見合う基準額の引上げを国に求めよ。
――――――――――――――――――――――――――
3 肺がん検診の在り方について
 (1) 肺がんは罹患率及び死亡率が高いにもかかわらず検診受診率は10%台と低い実態に対する認識について
 (2) 肺がんは高齢者に多いことから高齢者と自営業者への啓発強化が必要と考えるがどうか。
 (3) 肺がん検診は医療機関委託を加え、かかりつけ医など利便性と選択肢を増やし高齢者の受診率向上と経年受診の奨励で早期発見と早期治療とすべき。
 (4) 重度喫煙者は胸部エックス線検査より死亡率減少効果のある低線量CT検査を公費助成して高精度の検診とするべきと考えるがどうか。
――――――――――――――――――――――――――
4 高齢者の福祉と保健の拡充について
 (1) 高齢者人口及び高齢単身世帯の増加が見込まれているにもかかわらず、高齢者福祉予算額が減少していることの認識について
 (2) 増加する独り暮らし高齢者世帯の支援について
  ア あんしん連絡システムは固定電話回線の有無にかかわらず、見守りが必要な高齢世帯に適用させるために携帯電話型の通報機器を活用、普及して対応を図るべきではないか。
  イ 増加する高齢者の入浴事故死を予防するため、高齢者への啓発、老人憩の家等の広報と施設職員の研修強化と施設の存続を図るべきではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 高齢者の加齢性難聴の早期発見と支援について
  ア 高齢者を対象とした聞こえのチェックリスト等の簡易スクリーニングで軽度難聴の早期発見と専門医につなぐ仕組みを構築すること。
  イ 高齢者の難聴に伴うリスクを防止するために、難聴の啓発と75歳以上を対象とする補聴器購入費助成を拡充し補聴器装用を促すべきではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 高齢者の新型コロナワクチン接種費用と接種率について
  ア 本市の新型コロナ感染死亡数と季節性インフルエンザ死亡数について
  イ 令和5・6年度の新型コロナワクチン接種自己負担額と接種率について
  ウ 令和7年度自己負担8,000円は高額で接種を抑制し重症化が懸念される。助成を拡充し負担軽減と接種券の送付など接種を促すべきと考えるがどうか。
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5 包括的性教育について
 (1) 子どもの性被害、性感染症の梅毒、特定妊婦の望まない妊娠が増加していることの認識について(市長部局、教育委員会)(教育長)
 (2) 幼児期から発達段階に見合った性的同意や避妊といった人権重視の包括的性教育に取り組むべきで、学習指導要領の歯止め規定の廃止が必要と考えるがどうか。(教育長)
 (3) 子どもの福祉、教育、保健、医療の関係所管が横断的に連携して取り組むべきと考えるがどうか。
2 加藤大弥
ともに躍動する新潟

一般質問(分割質問)
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1 液状化対策について
 (1) 液状化対策を地下水位低下工法で実施することとした理由を明らかに
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 住民の自己負担に関する基本的認識について
  ア 公平性の考え方について
  イ 可能な限り負担の軽減を図りたいとしている本意は
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 (3) 住民合意100%を基本とする考え方について
  ア 100%が絶対条件なのか。
  イ 誰が取りまとめ役を担うのか。
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 (4) 街区の考え方について
  ア 公道で囲まれたエリアが絶対条件なのか。
  イ JR線の位置づけはどうなるのか。
  ウ 私道の扱いはどうなるのか。
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 (5) 街区液状化対策室について
  ア 主な業務と対策室としての目的を明確に
  イ 担当者の任命に当たって専門性等は意識した配置になっているのか。
  ウ 全市的に職員不足が指摘されている中、他部署へのしわ寄せがないように
――――――――――――――――――――――――――
 (6) 事業を必ず実施する方向性、市民に向けた市長の決意を明らかに
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2 少子化対策について
 (1) 不妊治療費用の助成等、今年度の主な重点事業の実績及び評価と課題を明らかに
 (2) 若者の転出超過に対するこれまでの対策と課題認識について
 (3) 高校生や大学生が市内企業を知るための取組の進捗状況はどうか。
 (4) 若者及び女性の就職に結びつく職場の誘致や充実に向けた現状はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
3 地域包括ケアシステムの充実に向けた現状などについて
 (1) 地域包括ケアシステムをさらに充実させていくための課題について
 (2) 介護予防や健康づくりに取り組むための施策の充実について
――――――――――――――――――――――――――
4 がん検診の受診率向上に向けた取組等について
 (1) 本市が行うがん検診の受診状況はどうか。
 (2) がん検診の受診率向上に向けた取組は
 (3) 国が示したがん検診の受診歴把握方針への対応状況は
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5 特殊詐欺被害防止対策について
 (1) 本市の特殊詐欺被害の現状はどうか。
 (2) 国際電話でかかってくる詐欺電話への対策について
 (3) 本市の特殊詐欺被害防止対策の取組内容は
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6 地球温暖化対策実行計画の進捗について
 (1) 計画の進捗状況は
 (2) ペロブスカイト太陽電池の実証実験の検討状況は
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7 参議院議員選挙の結果等について
 (1) 参議院でも政権与党が過半数割れとなったことの受け止めは
 (2) 首相の突然の辞任に対する市長の受け止めは
3 荒井宏幸
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 佐渡市との観光連携の成果について
 (1) 今後の佐渡市との連携において期待することは
 (2) 新潟市×佐渡市周遊デジタルスタンプラリーの手応え
 (3) 湊町の文化、歴史の発信
2 参議院選挙投票所と開票作業について(選挙管理委員会委員長)
 (1) 東区商業施設内に設けた期日前投票所の手応え
 (2) 利用者増が見込める期日前投票所
 (3) 選挙割の利用状況
 (4) 東区開票作業の遅れについて
3 史跡古津八幡山遺跡について
 (1) 7月31日の火災の原因は何だったのか。
 (2) 火災防止への今後の対策について
 (3) 全焼した復元竪穴住居3棟の今後は
 (4) 周辺の平地に墳墓や竪穴住居等の復元は
4 石山・東石山地域のまちづくりについて
 (1) 地域別実行計画について
 (2) 地域内交通の充実について
  令和7年9月12日
4 高橋聡子
ともに躍動する新潟

一般質問(一問一答)
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1 認知症になっても誰もが自分らしく暮らせる町について
 (1) 国の基本計画が示す新しい認知症観の普及啓発について
 (2) 認知症当事者や家族の意見反映について
 (3) 地域資源の活用について
  ア 地域拠点の活用について
  イ 本市としてどのように支援、連携を行うか。
 (4) 民間活力や企業協働の推進について
  ア 企業への協力依頼や表彰制度の創設について
  イ 認知症サポーター養成講座やステップアップ研修の実施について
 (5) 本市の認知症施策推進計画の策定状況、今後のスケジュールについて
2 2050年ゼロカーボンシティ実現に向けた市民、事業者協働による資源循環と食品ロス削減の推進について
 (1) 廃棄物処理施設からの温室効果ガス削減について
 (2) プラスチック一括回収事業の意義と課題について
 (3) 市民一人ひとりが協力しやすい仕組みづくりについて
 (4) 食品ロス削減に向けた取組の強化について
  ア 本市での取組状況について
  イ mottECO(モッテコ)など、他都市での先進事例について
 (5) 環境優良事業者認定制度(ONEカンパニー)の活用について
  ア 現在の認定事業者の状況について
  イ さらなる申請促進策、PR強化による企業価値向上支援を市としてどう進めるのか。
5 松下和子
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 公共施設再編による今後の公民館の在り方について
 (1) 社会教育施設としての公民館のあるべき姿とは
 (2) 公民館とコミュニティセンター・ハウスとの違いは(教育長)
 (3) 現状と課題について(教育長)
 (4) これからの公民館の機能と役割について(教育長)
 (5) 再編、複合化などに向けての検討は(教育長)
2 子育て支援の充実について
 (1) 産後ケアについて
  ア 宿泊ケアについて
  イ 里帰り出産の方の利用について
  ウ グリーフケアへの周知を
 (2) 低出生体重児への支援について
  ア 出生数について
  イ おむつ購入に補助を
 (3) 搾乳室について
3 市民の健康を守るために
 (1) 肺炎対策の重要性への認識と現状について
 (2) RSウイルス感染症への取組と予防対策について
 (3) RSウイルスワクチン接種について
 (4) 子宮頸がんの予防について
  ア HPVワクチンの接種率について
  イ 子宮頸がん検診の受診状況について
  ウ 公的検診としてのHPV検査の導入を
6 林龍太郎
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 北朝鮮による拉致問題の早期解決に向けて
 (1) 北朝鮮による拉致問題に関する新潟県市町村長の会
  ア 8月21日の会合で話し合ったこと、確認したこと
  イ 9月2日総理官邸において官房長官との面会で伝えたこと
 (2) 拉致問題啓発舞台劇が本市において公演されたことについて
 (3) 学校教育の現場における人権同和問題教育(拉致問題)について(教育長)
  ア 拉致問題に対する現場の取組とその成果について
  イ 拉致問題教育のプログラム化について
  ウ 大澤昭一氏の著書について
2 激甚化する河川洪水と土砂災害
 (1) 安心、安全のために、より踏み込んだ対応の必要性についての所見を
 (2) 防災ステーションの設置について
 (3) 聞こえづらい防災放送
  ア 聞こえづらいという声がある中での対応策
  イ 高齢者や障がいのある方への情報伝達方法について
  ウ 情報伝達システムの再整備について
3 防災庁を本市へ誘致することについて
 (1) 防災庁を本市へ誘致しようとする意図について
 (2) 防災庁が本市にあることによる利点は
 (3) 全国で多くの県や市などが誘致を目指しているようだが。
 (4) 市長の考える救援都市とは
4 北朝鮮帰還事業について
 (1) この歴史的事実について本市はどのような認識を持っているか。
 (2) 帰還事業の玄関となった新潟中央ふ頭は本誌にとってどのような意味合いを持つと考えるか。
 (3) 帰還事業の歴史を風化させることなく、記録や継承をしていくための取組について
7 平松洋一
新風にいがた

一般質問(分割質問)
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1 都心のまちづくりについて
 (1) にいがた2kmの取組効果及び波及について
  ア 官民協働による稼げる都心づくりはどこまで進んでいるのか。
  イ 市全体へ効果を波及させるため、どのような視点を持って進めているのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 古町エリアにおける西堀ローサの在り方と三越跡地を含むまちづくりについて
  ア 西堀ローサが民間に店舗を貸し出すまでに、かかる修繕費は幾らか。また、民間との深掘りした協議はどこまで進んだのか。そして、未来予想図はどうか。
  イ 老朽化が進む6番館、7番館の進捗はどうか。また、老朽化が進むビルを未来にわたり都心に放置させないためにも市が取得し、地下施設一体で活用できるよう検討すべきではないのか。
  ウ 三越跡地再開発はどうなるのか。
――――――――――――――――――――――――――
2 公共交通について
 (1) 路線バス減便状況をどう捉えているのか。また、都心路線に新たな連節バス購入には慎重な検討が必要ではないか。
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 (2) 新たなる公共交通の必要性について
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3 上水道事業の改善策について(水道事業管理者)
 (1) 水道管の損傷による漏水及び断水の発生状況について
  ア 本市における近年の漏水及び断水の発生状況はどうか。
  イ 国の要請による調査の状況と老朽化した管路の布設替えの見込みはどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 水道管AIシステムでの漏水リスク調査について
  ア 漏水リスク管理システムの導入はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 水道管の耐震化について
  ア 本市の水道管路と水道関連施設の耐震化状況と今後の見込みはどうか。
  イ 水管橋の点検及び補修状況はどうなっているか。
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 (4) 水道事業会計の現在の運営状況から将来について
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4 下水道事業の改善策について
 (1) 下水道管の老朽化状況について
  ア 本市の状況はどうか。
  イ 市内陥没事故の数はどうか。
  ウ 陥没事故を起こさせないための方法をどう考えているのか。
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 (2) 敷設替え及び修繕について
  ア 国は不具合のあった下水道管は2030年までに改修する方針としているが可能か、また問題点はあるのか。
  イ どのような工法を実行しているのか。
 (3) 国は老朽化した下水道管の点検や、これまでの下水道システム自体を見直すべきと言っているが本市の考えはどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 下水道汚泥利用とPFASの関係について
  ア 汚泥の再利用内容と使用状況はどうなっているか。
  イ 再利用商品のPFASの含有率と影響はどうか。
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 (5) 雨水対策について
  ア ICT技術による排水対応について
   (ア) マンホールアンテナを設置してはどうか。
   (イ) 冠水センサーを設置してはどうか。
  イ これからの浸水対策の考え方を見直してはどうか。
――――――――――――――――――――――――――
 (6) 下水道事業会計の現在の経営状況と将来はどうか。
――――――――――――――――――――――――――
5 道の駅豊栄の有効活用について
8 武田勝利
共産党議員団

一般質問(分割質問)
会議録を表示
1 街区単位の液状化対策について
 (1) 説明会を踏まえた街区単位の液状化対策の認識について
  ア 被災者への説明会で被災された市民の声をどのように受け止めたか。
  イ 説明会での市民の声を受けて、液状化対策の対応を変更した点はどこか。
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 (2) 住民負担について
  ア 算出した負担額を全ての街区に適用することについて
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  イ 30年先までの負担を求めることについて
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  ウ 住民負担はゼロに
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 (3) 100%住民同意について
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 (4) 住民合意取りまとめの考え方について
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2 会計年度任用職員制度運用について、市技術職員採用試験の受験資格について
(人事委員会委員長)
 (1) 人事委員会としての会計年度任用職員制度の運用の検証について
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 (2) 令和7年6月25日総務省通知により、会計年度任用職員の給与水準の決定は、常勤職員と同様に、学歴や経験年数を考慮すべきものと改正されていることの受け止めについて
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 (3) 会計年度任用職員の給料の上限についての考え方の受け止めについて
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 (4) 市技術職員の民間企業職務経験者採用試験の受験資格について
――――――――――――――――――――――――――
3 公共施設の在り方検討、種類ごとの配置方針の見直しについて
 (1) 公民館の独自の役割について(教育長)
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 (2) 公立保育園の国財源措置と市立保育園配置計画について
  ア 公立保育園の一般財源化に伴って、国は運営費と施設整備費についてどのような財源措置を講じているか。
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  イ 市立保育園の持続可能な行財政運営と適正配置について
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 (3) 公共施設の市民1人当たりの年間施設コスト負担増の考え方について
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 (4) この間の公共施設の再編計画が進まなかった理由について
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 (5) 施設の在り方検討に係る地域調整の手法について
  令和7年9月16日
9 高橋三義
新市民クラブ

一般質問(一問一答)
会議録を表示
1 まちづくりの条例と要綱について
 (1) 条例と要綱の違いについて
 (2) 要綱による新潟三越跡地周辺の再開発事業への補助金の認識について
  ア 建設計画の現状について
  イ 新潟市第一種市街地再開発事業補助金交付要綱について
2 令和8年度の予算編成に当たって
 (1) 本市の課題と対策について
  ア 本市の課題について
  イ 私が考える課題対策について
   (ア) 進む少子高齢化の人口減少について
   (イ) 伸びない市税収入について
   (ウ) 安定した財政運営について
    a 基金について
    b 市債について
    c 債券運用について
    d 選択と集中について
     (a) 選択と集中への見解と今後の考え方について
     (b) 沼垂道路について
    e 資産の縮小と在り方について
     (a) 公共施設の縮小について
     (b) コンパクトシティとインフラの在り方について
 (2) 特徴あるまちづくりについて
  ア 基本的な考え方について
  イ 拠点都市づくりについて
   (ア) 防災庁誘致について
   (イ) 災害拠点づくりについて
   (ウ) 食糧基地拠点づくりについて
   (エ) ウオーカブル都市づくりについて
10 石附幸子
市民ネットにいがた

一般質問(一問一答)
会議録を表示
1 再生可能エネルギーの推進とエネルギーの地産地消について
 (1) 本市における地球温暖化対策の推進と再生可能エネルギーのさらなる可能性について
 (2) エネルギーの地産地消について
  ア 廃棄物発電の現状と取組について(新田清掃センター、亀田清掃センター)
   (ア) 廃棄物の処理による発電の意義と取組の状況と課題について
   (イ) 新亀田清掃センター建て替えに伴う発電量の予測と具体的な利用等の拡大策について
  イ 地域新電力新潟スワンエナジーについて
   (ア) 地域新電力設立の意義と公共施設への電力供給状況について
   (イ) エネルギーの地産地消に向けたさらなる取組について
 (3) 学校における脱炭素の取組について(教育長)
  ア 学校での脱炭素の具体的な取組について
  イ 学校で使用する電力をよりクリーンなエネルギーへ変換することについて
  ウ 坂井輪中学校の改築に当たって再生可能エネルギー100%達成について
 (4) 電力購入の一般競争入札における環境に配慮した電力調達契約について
 (5) 企業の再生可能エネルギー100%の取組に対する本市のバックアップについて
2 子どもへの性暴力根絶に向けた取組について(教育長)
 (1) 一連の性暴力事件が及ぼした子どもや保護者への影響の受け止めと教職員の性暴力根絶への認識について
 (2) 管理職の役割と責任について
 (3) 教職員への性暴力防止研修の充実と法律の周知徹底について
 (4) 包括的性教育の実施と子どもへの性暴力防止に効果的なCAPプログラムの導入推進について
 (5) 被害者の視点に立ちきった支援の充実について
3 能登半島地震被災者支援について
 (1) 賃貸型応急住宅(みなし仮設住宅)の入居者支援について
  ア 入居の現状と入居期限を迎える方へのアプローチについて
  イ 入居期限延長の対象者とそれ以外の方への対応について 
 (2) 街区単位液状化対策の合意形成について
  ア 100%合意の考え方について
  イ 街区液状化対策室の設置と合意形成への支援について
11 西脇厚
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市の液状化対策について
 (1) 能登半島地震の本市の液状化対策について
 (2) 街区単位の液状化対策について
  ア 今後の街区単位の意向調査等について
  イ 街区単位の同意形成について
 (3) 西区・江南区以外の被害のあった地域について
2 地域コミュニティーの在り方について
 (1) 現在の本市においての自治会の状況について
 (2) 地域の任意団体について
 (3) 自治会運営について
  ア 行政と自治会の業務の在り方について
  イ 行政と自治会のICT化について
  ウ ICT化の流用について
 (4) 避難所運営のデジタル化について
3 公共施設について
 (1) 本市の再編成と人口減少について
 (2) 再編成と地域活動について
4 地域クラブ活動について(教育長)
 (1) 令和8年度に向けての現在の状況について
 (2) 今年度末の目標と見込みについて
12 倉茂政樹
共産党議員団

一般質問(一問一答)
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1 米の供給と価格の安定について
 (1) 日米関税交渉が米生産に与える影響について
 (2) 米増産への転換表明について
  ア 生産量に不足があったとの首相発言に対する認識は
  イ 需給逼迫に対応する方向性についてはどうか。
  ウ 米農家が希望を持てるメッセージになっていないのではないか。
 (3) 米生産者への支援として機械買換えに補助を
 (4) 主食である米の生産者への価格と消費者への価格について
 (5) 低所得者世帯への支援としてお米券の配布を
2 不登校について(教育長)
 (1) 不登校は子どもの心が傷ついた状態と認識するべきではないか。
 (2) 不登校と子どもの権利について
  ア 憲法上、子どもには教育を受ける権利があるが通学の義務はないことについて
  イ 子どもには休む権利があることについて
 (3) 不登校の子どもへの支援について
  ア 不登校への偏見をなくす努力が必要と考える。
  イ 心の傷への理解と休息、回復の保証を支援の根本に据える。
 (4) 不登校の保護者への支援について
  ア 不登校の保護者の負担について
  イ 学校との関係の負担を減らすことについて
  ウ 経済的負担の軽減について
  エ 介護休業制度を不登校にも適用できることについて
3 秋葉区に児童館を新設するに当たり、児童の意見を聴くべきではないか。
  令和7年9月17日
13 美のよしゆき
翔政会

一般質問(分割質問)
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1 新潟まつり300周年に向けて
 (1) 新潟まつりへの支援について
  ア 市民誰もが花火を楽しめるよう、引き続き観覧席の有料化は抑制すべきと考えるがどうか。
  イ 今年の新潟まつりにおける企業の協賛状況は昨年と比べてどう変化したか。
  ウ 新潟まつりは子どもたちがみなとまちの歴史文化に触れるよい機会。改めて300周年に向けて財政支援を検討願いたい。
 (2) 新潟まつりに限定せず、市内全ての祭りを市長には応援いただきたい。
  ア 新潟まつり300周年を記念して、地域活動補助金(お祭り用具整備)強化により、市内全域のお祭り支援を検討してはどうか。
  イ 支援内容は設備整備補助制度の、補助率の引上げと申請期間の延長ではどうか。
――――――――――――――――――――――――――
2 高校・大学・専門学校生への情報発信について
 (1) 高校・大学・専門学校生へのサタデーパスポート的拡充について
  ア 本市が進めるマンガ・アニメのまちの紹介施設である、マンガ・アニメ情報館は、高校・大学・専門学校生が興味を持って来ていただける施設ではないか。
  イ 区外、市外から来られる方が多い、高校・大学・専門学校生に新潟市歴史博物館をまず見て知っていただく機会を創出することは、その家族や地元の友人まで、本市のPRにつながるのではないか。
  ウ サタデーパスポートは、市の施設を活用した、子どもたちの新潟への郷土愛を育てる効果がある。高校・大学・専門学校生にもスキームを援用して、新潟市歴史博物館等とマンガ・アニメ情報館をセットで見ていただく機会をつくるべきではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 高校・大学・専門学校生へのプレコンセプションケアの情報発信について
  ア プレコンセプションケアにおける公衆衛生レベルについて
――――――――――――――――――――――――――
  イ 高校・大学・専門学校生に、出産や子育てに触れる機会の創出により、子どもが欲しいと思う気持ちの醸成は重要ではないか。
  ウ 30代になって、子どもに恵まれない悲劇を避けるために、妊娠適齢年令の認知度を高めるプレコンセプションケアを10代、20代前半である、高校・大学・専門学校生に提供できないか。
――――――――――――――――――――――――――
3 高齢者福祉は、現役世代の支えがあって成立しており、毎年8%の出生数が減れば、これから生まれてくる子どもに極めて重い負担を求めることになる。早急な人口減少対策が必要であり、その体制は整っているか。
 (1) 少子化は深刻な状況だが、対策をどのように続けていくのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 人口減少対策に関する事業は、年度内でも随時機動的に財政出動できる体制が、市には必要ではないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 人口減少対策に関する事業は、政策を検討し年度内でも実施できる体制が、市には必要ではないか。
――――――――――――――――――――――――――
4 防災庁の誘致について市内の防災も強化してはどうか。
 (1) 市の施設に、避難階段の設置による避難空間の拡大
 (2) 平時からの防災教育の施設等の整備が有効ではないか。
――――――――――――――――――――――――――
5 市民病院の赤字等の課題について
 (1) 市民病院の役割とは(病院事業管理者)
  ア 市民病院の設置目的には、地域医療機関との連携が含まれているか。
  イ 市民病院の設置目的には、地域介護との連携が含まれているか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 赤字の原因と、対策の確認(病院事業管理者)
  ア 市民病院の赤字の理由
  イ 現在行っている対策
  ウ 稼働率向上による黒字化の可能性
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 市民のクオリティー・オブ・ライフを考えた介護福祉への移行について
  ア 急性期医療から療養、介護の移行はどうなっているか。
  イ 急性期医療から療養に、移行しにくい案件があるのではないか。
――――――――――――――――――――――――――
  ウ 市の福祉部は民間施設による療養への円滑な移行に向けて、市民病院と支援をすることができないか。
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 市民病院が果たしてきた役割(病院事業管理者)
  ア どれだけの市民の命を救ってきたか。
  イ コロナ禍で職員には、どのような苦労があったのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 市民病院への一般会計からの支援について
  ア 総務省の基準を踏まえた繰り出しについて
  イ 運転資金枯渇が迫ったときの対応は
――――――――――――――――――――――――――
6 西堀ローサ問題について
 (1) 西堀ローサの閉鎖による市民不利益について
  ア 閉鎖による市民への影響をきちんと把握しているか。
  イ 解決の遅れによる、市財政への影響を把握しているか。
  ウ 7月に市民に提供した、古町駐車場チケットはそれぞれの部署で幾らか。
――――――――――――――――――――――――――
 (2) 市長の責任とは、西堀地下開発の犯した経営の失敗に対して、早期に市民不利益の解消を行うことではないか。
14 東村里恵子
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 公共施設のこれからについて
 (1) なぜ今「Re:スタート」か。
 (2) 地域との意見交換で見えてきた課題は
 (3) 施設の経営改善の視点も必要と考えるがどうか。
 (4) 加速化のスケジュールは
 (5) これまでと比較し喪失感が否めない市民にどう寄り添うのか。
2 地域企業の経営力強化に向けて
 (1) 中小企業の海外販路開拓への支援について
  ア 本市の基本姿勢は
  イ 具体的な支援施策について
  ウ これまでの成果と評価
  エ 課題と今後の展望
 (2) ワーク・ライフ・バランスの推進について
  ア 具体的な取組は
  イ その成果と課題は何か。
3 手話言語の国際デー(9月23日)を前に
 (1) 言語である手話を理解し普及させるための取組の現状
 (2) 聴覚障がい者の現状と本市意思疎通支援事業について
 (3) 遠隔手話通訳サービスについて
  ア 緊急時(消防長)
  イ 災害時
  ウ 日常、平時
15 幸田健太
無所属の会

一般質問(一問一答)
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1 富士山型の都市を目指すのか、山脈型の都市を目指すのか、パート2
 (1) 公共施設の再編についてどのように考えるか。
 (2) 地域拠点の維持、強化についてどのように考えるか。
2 明生園での不適切な支援について
 (1) 虐待防止委員会の外部委員について
 (2) 再発防止に向けて、虐待を行った職員への再教育や、処分について
 (3) 通報した職員の身分は守られているのか。
 (4) 職場の心理的安全について
 (5) 園内の運動場や支援室の整備について
 
3 教職員による性暴力について(教育長)
 (1) 教職員による性暴力事件が発生した場合の対応について
 (2) 性暴力の防止や早期発見に関しての対策、措置について
 (3) 教職員等に対してアンケート調査を行うか。
 (4) 児童生徒、保護者に対してアンケート調査を行うか。
16 青木学
市民ネットにいがた

一般質問(一問一答)
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1 柏崎刈羽原発の再稼働問題について
 (1) 7月の県知事とのブロック別懇談会での市長の発言内容について
 (2) 市長の柏崎刈羽原発の再稼働は県による3つの検証を踏まえながら市民の皆様の安心、安全を最優先にしていくとの公約は、何を果たそうとするものなのか。また何をもって、安心、安全が最優先されていると判断するのか。
2 西堀ローサに係る権利放棄に関する責任について
 (1) 新潟地下開発株式会社に対する貸付金の債権放棄に対し、なぜ市長として責任を取る必要があると考えたのか。またその責任の取り方として俸給10分の1、1か月減額が適当と考えた理由について改めて伺う。
 (2) さきの6月定例会で俸給の減額議案を否決した理由として、中原市長の責任は限定的であり、俸給を減ずるに値しないというものもあったが、この意見をどう捉えているか。
 (3) この案件について、最終的に市長として何らかの形で責任を取らなければならないと考えているか。
3 障がい福祉の充実について
 (1) 市立障がい者施設、明生園の虐待問題について
 (2) 日常生活用具の基準額の見直しについて
4 男女共同参画社会の推進について
 (1) 次期行動計画に、女性の政治参画の推進を盛り込むべき。
 (2) 女性管理職の登用について
  ア 市役所、民間事業所における女性管理職の登用について
  イ 教育委員会における女性管理職の登用について(教育長)
 (3) 次期行動計画に加害者プログラムの導入を盛り込むべき。
 (4) 困難な問題を抱える女性への支援に向けた相談支援体制の強化について
5 市役所の人員体制と災害派遣時の職員の処遇について
 (1) 本年4月1日での人員の削減超過人数は
 (2) 職員の採用に向けたさらなる取組について
 (3) 人員を踏まえた業務量の見直しについて
 (4) 被災地に職員を派遣した際の災害応急作業等手当の支給について
6 教育をめぐる課題について(教育長)
 (1) 教員による性暴力問題について
  ア 新潟日報の報道によれば、本市の教員が生徒への性暴力によって懲戒免職となり、逮捕、有罪となった事件が2件あるとされているが、これは事実か。
  イ 教育長は、子どもたちと保護者に対し、本市には性暴力を行うような教員は一人もいないので、安心して学校に通ってくださいとのメッセージを胸を張って発することができるか。
  ウ 報道が事実とすれば、本来であれば、教育長が市民に謝罪し、どのような再発防止策を講じていくのか説明する責任が問われる事案と考えるが、その自覚はあるか。
  エ 被害者のプライバシーを守ることは当然大事なことであるが、一方、公共機関として、公共の利益、すなわち、本市がどのような教育を行っているかを市民が知ることの権利を守ることについて、教育委員会の意識、思慮がやや欠けているのではないかと感じているが、その点については、どのように考えているか。
  オ 今後、被害者のプライバシー保護と、教育行政の透明性の確保という相反する2つの要素を含んだ案件の公表の在り方について、外部の有識者の意見も聞き、より幅広く、深く検討し、その検討内容を市民に明らかにしていく必要があると考えるがどうか。
  カ 児童生徒に対し、教員からの性暴力についてアンケートを実施し、学校や教育委員会が把握していない事案があるかどうか確認する必要があるのではないか。
 (2) 夜間中学設置に向けた準備状況について
  ア これまで開催されている2回の有識者会議では、どのような討論が行われたのか。
  イ 今年度、基本計画を策定するとのことであるが、どのような内容を盛り込んでいくのか。
  ウ 設置時期、設置場所については、どのように考えているのか。
17 小山進
新潟市公明党

一般質問(一問一答)
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1 地方財政計画について
 (1) 令和7年度地方財政計画の評価について
 (2) 令和8年度地方財政計画の規模拡大について
2 統一的な基準による財務書類の分析について
 (1) 市民1人当たり償却資産額について
 (2) 有形固定資産減価償却率の上昇について
3 財産経営推進計画について
 (1) 推進本部設置について、従来と何が変わるのか。
 (2) 地域別実行計画を10年で30地域策定するとの目標を、どう実効性あるものとするのか。
 (3) 市民説明会やワークショップを通じ、住民の納得感をどのように確保するのか。
 (4) 単なる施設削減ではなく、地域の活力を生む複合・交流型施設として再編を進める考えがあるのか。
4 本市の行政評価について
 (1) 本市の組織目標評価について
 (2) 事務事業評価との併用について
5 政令市新潟の発展について
 (1) 成長戦略に伴う、財政支援の在り方について
 (2) 今後の区の在り方について
  ア 8区体制による評価と課題について
  イ 総合区制度の検討について
6 バス事業者との連携による、今後の公共交通の在り方について
 (1) 連携協定の意義と今後の展望について
 (2) 路線バスネットワーク関係者協議会委員のさらなる充実について
7 こどもまんなか社会を目指して
 (1) 子どもたちの地域参画について
 (2) こころのレスキュー隊との連携について(教育長)
 (3) 部活動の地域展開について(教育長)
  ア 本市としての現状認識について
  イ 今後の取組の方向性について
  ウ 吹奏楽部の楽器について
 令和7年6月定例会
  令和7年6月19日
1 小野照子
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 鳥屋野潟南部開発に伴う交通対策について
 (1) 組合設立認可申請の状況は
  ア 事業の概要は
  イ 認可とその後の事業スケジュールは
 (2) 交通対策に係る検討状況について
  ア 都市計画道路の整備はどのように行うのか。
  イ 交通予測からどのような対策を考えているのか。
  ウ 高速道路の有効活用を考えられないか。
 (3) イベント開催時はどのように対応するのか。
2 新潟駅周辺の緑化推進によるにぎわい創出について
 (1) 万代広場の緑化における民間との連携は
 (2) 広場完成を機に本市独自の緑化フェアを開催できないか。
 (3) 街路樹の維持管理の現状と方向性は
  ア けやき通りのケヤキの健全状況はどうか。
  イ 鳥屋野地区における新潟亀田内野線や網川原線等の状況はどうか。
 (4) 緑化推進に精通した民間団体との連携が必要不可欠と考えるがどうか。
3 医療的ケア児への支援体制について
 (1) 児童発達支援事業所の存在意義は
 (2) 事業所開設までの流れについて
 (3) 国の複雑な支援制度を誤解なく事業所が理解する必要があると考えるがどうか。
 (4) 18歳到達前後における切れ目のない支援体制への見解は
2 保苅浩
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 諸物価高騰と指定管理者制度の運用について
 (1) 収支の現状について
 (2) 賃金・物価スライドの導入について
 (3) 令和6年度の赤字は契約上のリスク分担のとおりか。
2 農地面積日本一の維持に向けて
 (1) 農業後継者不足における多様な担い手育成について
 (2) 農地の集積、集約の支援について
  ア 手続の変更について
  イ 支援事業について
 (3) 農振法8年縛りについて
 (4) 資源の有効利用について
  ア 下水汚泥の本市での利用について
  イ 部門横断で資源を有効利用することについて
3 米野泰加
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 安心して暮らせる社会づくりについて
 (1) 本市における様々な世代に向けた支援とは
 (2) 就職氷河期世代が抱える課題と現在の対策
  ア 経済、労働の視点から捉えた課題と対策
  イ 市役所での採用の状況
  ウ 福祉の視点から捉えた課題と対策
2 学びの向上を目指して(教育長)
 (1) 本市における読解力の直近の状況と指導について
 (2) これからの目標と方策
3 身近な防災となるハザードマップとは
 (1) 本市における総合ハザードマップについて
 (2) 誰もがすぐに利用しやすいハザードマップとは
  ア 本市における中学校区による区分について
  イ ユニバーサルデザイン化について
4 安心、安全のまちづくりについて
 (1) 本市における不法投棄の現状
 (2) 不法投棄の対策について
  ア 現行制度について
  イ 産業廃棄物不法投棄ホットラインについて
 (3) 住民による予防方法と本市のこれからの方策について
4 竹内功
市民ネットにいがた

一般質問(分割質問)
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1 東京電力柏崎刈羽原発6・7号機の再稼働問題について
 (1) 東電柏崎刈羽原発6・7号機の再稼働問題
  ア 国も東電も再稼働ありきの前のめり状況、再稼働をめぐる最近の動きについての考え
  イ 公聴会についての評価
  ウ 首長の意見を聞くに当たり市長が知事に伝える内容
   (ア) 市長は意見をどのように伝えるつもりなのか。
   (イ) その意見を述べるに当たり、根拠となる市民の意向をどのように把握するのか。
  エ 東電柏崎刈羽原発6・7号機の再稼働問題についての考え
 (2) 県民投票条例案の県議会臨時会での否決
  ア 県議会で否決された経緯及び条例案に対しどのような印象を持ったのか。
 (3) 市長の定例記者会見
  ア 県議会での意思表示及び知事選での信を問うことに否定的な考え方
 (4) 一般質問に対する市長の姿勢について
  ア 市長の一般質問に対する姿勢、答弁
――――――――――――――――――――――――――
2 当面する市政課題について
 (1) 旧優生保護法問題について
  ア 真相究明に向けた市退職者へのアンケート調査の結果とその内容
  イ 今後の教訓、市政運営への生かし方
 (2) 再生可能エネルギーについて
  ア 新潟スワンエナジーにおいて昨年度出力制御に応じた回数及び出力制御による減収額
  イ 太陽光発電の効率的な電力供給の在り方
 (3) 住宅用再生可能エネルギー等導入促進事業補助金について
  ア 本年度の予定件数と予算総額ともに微減した理由
 (4) 空き家対策について
  ア 昨年度の跡地活用助成の利用状況
  イ 通報のあった管理不全な空き家の件数
  ウ 指導勧告などを行った件数
  エ 空き家対策・活用推進室の目的
  オ 各区役所との連携、地域住民の相談窓口の主体
――――――――――――――――――――――――――
3 児童生徒の学力向上施策について(教育長)
 (1) 長時間労働の改善について
  ア 学校の苛酷な労働環境の改善についての労使の協議
  イ 学校の多忙化解消についての考え方
 (2) 教育環境の抜本的な改善について
  ア 学校の教育環境改善についての考え方
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 休職者について
  ア 今年度当初の休職者数とその要因
  イ 市教育委員会や当該校の管理職は休職者に対してどのような対策を行っているのか。
  ウ 復帰まで市教育委員会や管理職はどのような対応を行っているのか、具体例で
 (4) 欠員について
  ア 今年度当初の欠員数
  イ 欠員の補充と配置の状況
  ウ 欠員補充での免許外担当
 (5) 安全衛生委員会及び衛生推進者について
  ア 安全衛生委員会及び衛生推進者の小学校、中学校、特別支援学校の設置状況
  イ 安全衛生委員会が顕著に果たしている役割
  ウ 安全衛生委員会への教職員の勤務時間管理に果たす役割への期待
 (6) 部活動の地域展開について
  ア これまでの成果と課題
  イ 県教育委員会のスポーツ指導者の資格取得の費用助成の影響
  ウ 教職員の兼職兼業の在り方
  エ 来年度に向けた地域のスポーツ・文化・芸術団体や中学校保護者会と市教委との協議
 (7) 教員確保について
  ア 令和4年度から令和6年度までの3年間での出願者数の増減と特徴的な事柄
  イ 令和6年度の教員採用選考検査の合格者のうち辞退者数と辞退者の特徴的な事例
 (8) いじめについて
  ア 本市の現状と課題
  イ 今後の取組
  令和7年6月20日
5 野村紀子
共産党議員団

一般質問(一問一答)
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1 柏崎刈羽原発再稼働問題について
 (1) 再稼働に係る知事発言と意思決定プロセスについて
 (2) 原発再稼働の是非をめぐって市が検討すべき課題
  ア 原発周辺自治体だけが再稼働論議の中心なのか。
  イ 福島原発事故級の原発事故が起こった場合の放射線の拡散について
  ウ 福島原発事故級の原発事故が起こった場合の避難方法について
 (3) 再稼働の是非について市民の意向調査を行うべきではないか。
2 放課後児童クラブの狭隘化と支援員の労働環境について
 (1) 放課後児童クラブの小学校内設置の経緯と問題点
 (2) 葛塚ひまわりクラブについて
  ア 葛塚ひまわりクラブの現状と今後の見通しについて
  イ 校舎内への移転によってどのような問題が生じているのか。
  ウ 放課後児童クラブの校舎内設置の施設基準はないのか。
 (3) 子どもの発達権の保障と支援員の労働環境の向上を求める。
  ア 施設の速やかな増設で、狭隘化の解消を求める。
  イ 支援員の労働環境の向上が必要ではないか。
3 市民のスポーツ参加とアリーナ建設について
 (1) スポーツ活動の意義と市民のスポーツ参加状況について
 (2) 新潟市スポーツ施設の未来構想会議の提言と市民スポーツ
  ア 施設の縮小で市民スポーツの機会が減らないのか。
  イ アリーナ建設で市民スポーツの機会が増えるのか。
  ウ 白山エリアは学生・市民スポーツの拠点として活用を
 (3) 各区のスポーツ施設設備の充実を図るべき。
  ア スポーツ施設の修繕を計画的に行うべき。
  イ 体育館の筋力トレーニング設備を順次入れ替え充実を
  ウ 体育館の空調を適切に管理し、高齢者のスポーツ事故防止を
4 市の通級指導教室の充実について(教育長)
 (1) 市の通級指導教室の現況について
 (2) 北区葛塚東小学校のきこえの教室について
  ア きこえの教室の環境整備状況について
  イ きこえの教室の通級利用状況について
 (3) 備品を整備し、きこえの教室の充実を
6 武田勝利
共産党議員団

一般質問(分割質問)
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1 物価高騰対策について
 (1) 消費税減税についての見解は
――――――――――――――――――――――――――
 (2) この間の重点支援地方交付金は本当に困っている人、事業所に使われたのか。
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 市の新たな物価高騰対策について
――――――――――――――――――――――――――
2 新潟地下開発株式会社に対する債権放棄の責任について
 (1) 経営の抜本的改善の対応ができなかった原因と市長の直接の責任は
――――――――――――――――――――――――――
3 にいがた2km、IT企業誘致の雇用創出などについて
 (1) にいがた2km、IT企業誘致による雇用の状況、補助金額について
 (2) 情報サービス業の雇用状況の見解について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) コールセンター、BPOセンターについて
――――――――――――――――――――――――――
 (4) デジタル・イノベーション企業立地促進補助金について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) にいがた2kmの税収増について
 (6) にいがた2kmの果たす役割について
――――――――――――――――――――――――――
4 連節バス運行、運転士確保について
 (1) 連節バス購入について
 (2) 連節バス購入の基本的考え方について
――――――――――――――――――――――――――
 (3) 新潟交通の運転士確保に向けた努力について
――――――――――――――――――――――――――
 (4) 新たな運転士確保を進める対策について
――――――――――――――――――――――――――
 (5) 連節バスは大量輸送にふさわしい活用を
 (6) 青山での乗換えについて
7 豊島真
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 「選ばれる都市 新潟市」実現のための具体策について
 (1) 「選ばれる都市 新潟市」へ、現時点での進捗、評価について
 (2) 選ばれるための最強の武器、新潟駅(万代広場)の今後について
  ア 万代広場、進捗状況のアピールについて
  イ 万代広場の名称について
  ウ 簡易田を設置する等、本市の強みを具体的にPRすることについて
 (3) もう一つの最強の武器、米を生かすことについて
  ア お米の日の制定(条例)等、PRのための具体的な行政的施策について
  イ 祝日の本来の意味を教える等、教育現場においての現状、今後について
   (教育長)
2 本市のインバウンド政策について
 (1) 本市における全体的な数値等、インバウンドの現状について
 (2) ラーメンについて
  ア インバウンドにおける現状について
  イ キャッシュレス化補助等、今後について
 (3) ECサイトでお菓子等を海外に届けるお菓子のサブスク活用について
 (4) クルーズ船の活用について
  ア 本市における数値等、現状について
  イ 地域の祭り情報の共有等、今後の活性化策について
3 本市の買物難民について
 (1) 本市における現状の把握について
 (2) 移動スーパーとの連携について
  ア 現状について
  イ 地域の見守り、認知症予防、就労者活用を含めた今後について
4 災害伝承文書の保存、伝承、活用について
 (1) 各地、各所に点在する文書の現状把握について
 (2) 今後について
  ア デジタル化等、今後の保存について
  イ 将来の災害対策等、今後の生かし方について
8 山際務
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 本市スポーツ施設の今後について
 (1) 新潟市スポーツ施設の未来構想会議の提言に対する対応について
 (2) 機能別に見たスポーツ施設の考え方について
2 鳥屋野運動公園野球場の建て替えについて
 (1) 地域住民の要望への対応とスケジュールについて
 (2) 防災機能の導入について
3 発達障がい児・者支援について
 (1) 新潟市発達障がい児者支援地域協議会について
 (2) 支援体制の確立について
9 幸田健太
無所属の会

一般質問(分割質問)
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1 東京電力柏崎刈羽原発再稼働について
 (1) 市長の原発に対する基本的な考え方について
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 (2) 花角新潟県知事との意見交換において柏崎刈羽原発再稼働についてどのように伝える考えか。
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 (3) 柏崎刈羽原発再稼働が本市に与える影響について
  ア 本市市民の放射線被曝の可能性について
  イ 放射線被曝による健康への影響について
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  ウ 事故による健康への被害、家や土地などへの被害、経済活動への被害等への損害賠償について
  エ 本市の農林水産業への影響について
  オ 本市の観光への影響について
  カ 本市の経済への影響について
  キ 本市の教育への影響について(教育長)
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  ク 原発再稼働による国からの交付金、補助金の本市、新潟県への額
  ケ その他原発再稼働による本市へのメリットはあるか。
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 (4) 柏崎刈羽原発事故発生時の本市市民の避難計画について
  ア 避難計画はあるか。
  イ どのような計画か。
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 (5) UPZ圏の避難者受入れについて
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2 2027年NHK大河ドラマ、逆賊の幕臣について
 (1) 主人公、小栗上野介忠順と本市の関わりについて
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 (2) 本市の歴史的観光資源として、現在の取組と今後の活用について
10 内山航
翔政会

一般質問(一問一答)
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1 食の魅力発信について
 (1) おいしさDXの取組と進捗について
 (2) フードテック×スタートアップの取組とその後
 (3) 産業の誘致または食産業に特化した起業・創業支援等のビジョンはあるか。
 (4) 新潟フードテックタウン構想の受け止めについて
 (5) 特区の活用について
 (6) 時代の急激なスピードに対応する柔軟な発想と仕組みについて
 (7) 官民が連携できる体制構築が必要だと思うが、市としてどう考えるか。
2 本市の空き家の状況と今後について
 (1) 本市の空き家率はどの程度で、今後はどのような状態が心配されているのか。
 (2) 西蒲区空き家バンクの状況について
 (3) 本市全体で空き家バンクに取り組む場合のメリット、デメリットをどのように捉えているのか。
 (4) 空家等管理活用支援法人や二地域居住等支援法人等の業者指定について
3 客引きの状況について
 (1) アンケートとステルス調査の結果について
 (2) 現在の取組状況
 (3) 市として居酒屋の客引き、キャッチを率直にどのように捉えているのか。
 (4) 条例を制定せずこのままの状態を続けた場合のリスクをどう見積もっているか。
 (5) 条例以外の対策について考えはあるか。
4 緑の空間と公園の利活用について
 (1) 利用状況調査について
 (2) 持続可能な公園管理についての考察
5 難病患者への支援と啓発について
 (1) 本市の患者数とその推移
 (2) 本市が行っている支援や相談窓口について
 (3) 学校現場や地域での啓発活動について(教育長)
6 ASPACと多言語表記について
 (1) 青年会議所との具体的な連携内容について
 (2) 多言語表記について
 (3) ASPAC時の社会実験について
  令和7年6月23日
11 内山幸紀
新市民クラブ

一般質問(一問一答)
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1 令和の米騒動について
 (1) 米価高騰について
 (2) 本市の農業経営について
2 魅力ある農業経営について
 (1) 新潟市農業戦略@について
 (2) 新潟市農業戦略Aについて
  ア 新規事業について
  イ 新潟市農業活性化研究センターについて
  ウ 循環型資源について
 (3) プラントシティ構想について
 (4) 民間活力を主体とした田園型政令市について
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